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江戸時代には

庶民でも黄帝内経(こうていないきょう、で変換が出ました)が行き渡っていたとは。。


※黄帝内経は、傷寒論と共に

中国医学の古典で東洋医学の土台にあたります。


気を下げる、とても大切なのですね。


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