攻めます!!!!
6度目です。
今回は…
どちらかが彼女を殺した/東野圭吾

あらすじ。
愛知県警豊橋署に勤務する和泉康正の妹、園子が死んだ。
死因は感電によるショック死。
自室のベッドに横たわる園子の亡骸には電源コードが這っていた。
所轄である練馬警察署の山辺は自殺と判断し、兄、康正もまた、その判断に首肯する。
だが、彼の真意は別の所にあった。
現場の状況から、園子の死は自殺を偽装した殺人事件と確信していた彼は、犯人探しを司直に委ねず、自らの手で断罪する決意を固めていたのである。
容疑者は二人―、どちらが妹を殺したのか?
本文中には犯人を明かす記述がない。
これはねー、袋とじの解説読まないと解りませんでした。
犯人の決めてが、利き手と言うのはわかったけど
まぁ、女の方の利き手がなかなかわからない。
でも、何回か読み直してやっとこさわかりました☆
これは、ミステリファンにはたまらない一冊ですな~♪
6度目です。
今回は…
どちらかが彼女を殺した/東野圭吾

あらすじ。
愛知県警豊橋署に勤務する和泉康正の妹、園子が死んだ。
死因は感電によるショック死。
自室のベッドに横たわる園子の亡骸には電源コードが這っていた。
所轄である練馬警察署の山辺は自殺と判断し、兄、康正もまた、その判断に首肯する。
だが、彼の真意は別の所にあった。
現場の状況から、園子の死は自殺を偽装した殺人事件と確信していた彼は、犯人探しを司直に委ねず、自らの手で断罪する決意を固めていたのである。
容疑者は二人―、どちらが妹を殺したのか?
本文中には犯人を明かす記述がない。
これはねー、袋とじの解説読まないと解りませんでした。
犯人の決めてが、利き手と言うのはわかったけど
まぁ、女の方の利き手がなかなかわからない。
でも、何回か読み直してやっとこさわかりました☆
これは、ミステリファンにはたまらない一冊ですな~♪








