アラフィフシングルのくりんごです。

 

 

お見合いのお話は

一回置いといて・・・

ここからは「交際(お知り合い)」に

進んだ男性とのデートの様子を

書き綴ろうと思いますメモ

 

 

今日は白シャツさんとの初デートラブラブ

白シャツさんは

同県にお住まいの

1歳年下の会社員の男性です。

 

白シャツさんは、

記念すべき初めてのお見合い相手でした。

お見合いの時、

私は緊張してガッチガチでしたドクロ

待ち合わせ場所に登場した

白シャツさんの外見は、

背も高いし、そんなに太ってもいなく、髪もあり、

私が言うのも失礼ですが、

まあまあな男性。

49歳には見えませんでしたビックリマーク

普段も若く見えるのではないでしょうか。

そんな白シャツさんを目の前にして

私はドッキドキで、何を話したらいいか

戸惑ってしまっていましたあせるあせるあせる

 

白シャツさんは、

婚活歴2年ほどのベテランだそうです。

ベテランの割に白シャツさんも私と話すときに

かなり緊張していたような様子で、

コーヒーを持つ手が震えていたり、

しどろもどろな感じがしたり、

お水を飲んでむせてしまったり、

時には話題が続かず沈黙していましたあせるあせるあせる

私の緊張が伝染してしまったのかも知れませんねびっくり

 

お聞きしたところ、お仕事は製造業ということで

普段あまり他者と話す経験が

少ないのかも知れないと思いました。

でもそんな緊張したご様子が

とても真面目で誠実な印象でした合格

 

私は、男性が「誠実かどうか」が

一番重要だと思っていますひらめき電球

「誠実かどうか」は関わる相手や

状況によって変わると思いますが、

もう50になった私が、

「この婚活において、お相手に何を求めるか?」

と考えた時、この期に及んでもう高望みしている場合

ではないのは分かっているつもりです。

私の求めている男性の条件は

顔、身長、年齢、年収、趣味、所在地・・

などの中で、

やはり「誠実性」だと思うのです。

ただ誠実な人であればその他のことって

大した問題ではないのでしょうか。

「誠実性」をお持ちの方は

私の思い描く

「どんなことがあろうとお互いを大切にし合え、

共に成長できる理想の夫婦」

になれるのではと思っていますキラキラ

 

話を戻しますと、

そんな素朴な雰囲気の

白シャツさんとのお見合いは

最後まで二人ガッチガチで終わりましたあせる

お見合いの最後に白シャツさんは

私のコーヒー代もお支払いしてくださいました¥

私はコーヒー代のお礼にと

買っておいたクッキーをお渡ししましたジンジャーブレッドマンクッキー

 

この後、私と白シャツさんは

共に「交際」に進むことを

結婚相談所に申込みし、

お互いが直接メールできるようになりました手紙

 

すると、すぐに白シャツさんが

「クッキーのお礼がしたいので、

今週末、お食事でもいかがですか?」
とメールをくださいました。

 

なかなかスマートな誘い方でした合格

さすが、婚活ベテランだなと思いました。

 

そして今日、白シャツさんとの

お食事デートへ行くことになりましたナイフとフォーク

 

長くなるので、続きます。

 

最後までお読みいただきありがとうございました音譜