アラフィフシングルのくりんごです。

 

 

その後、ゆでたまごさんとは、

「交際」(知り合い)に進みましたラブラブ

そして、ラインを交換し、

楽しく会話していますクローバー

休日の夜に食事に誘ってくださいましたニコニコ

 

私は嫌いなものもアレルギーもなく、

なんでも美味しくいただけるタイプなので、

お店のチョイスもお任せしました。

 

どんなお店に連れて行っていただけるのか、

とっても楽しみにしていたら、

スチーム野菜メインのレストランを

予約してくださったようです音譜

どんなレストランなんでしょうはてなマークはてなマーク

楽しみ楽しみアップ

 

白シャツさんやゆでたまごさんは

スマートにお店のチョイスをしてくださって、

私をエスコートしてくださいますキラキラ

皆さんは当たり前だと思いますか!?

これって私にはほんとにポイント高いですOK

 

結婚相談所の男性は

やっぱりスペック高いですアップ

 

 

さて、今日はお見合い3件

2件目のお見合い待ち合わせに向かいました走る人

 

すると、すでにお相手の方がいらっしゃっていましたあせる

10分前だったのに、

もういらしていたなんて恐縮しましたあせるあせる

 

この男性は8歳年上の公務員の男性。

お住まいは隣の隣の県です。

 

身長は高くなく、とてもふくよかな体形で、

とても肩幅が大きいスーツをご着用です。

この男性は肩幅さんとお呼びしますね。

 

肩幅さんは、なんていうか、ちょっと斜めの目線で

見上げるように私に話しかけます。

 

ちょっと、言いにくいことをお話しされるのかな

と思っていましたが、そうではなく、

話し方の癖なんでしょうね。

 

肩幅さんは、時間に余裕をもっていらして、

もう1時間も前からこちらでお待ちだったそうですあせる

遠くからお越しになった上に、

お待たせして、申し訳ない気持ちになりましたが、

直前までお見合いがあったので、

私もどうしようもありませんでした汗

別に私を責めているおつもりではないのでしょうけど、

恐縮しましたダウン

 

そして、ちょうどお昼時だったので、

お腹が空いているから

何か食べましょうということになりました。

 

食事をしながら、肩幅さんは、

ご自分のことをお話しくださいました。

仕事が忙しくて大変なこと。

もうすぐ定年だけど、

雇用があるので、再就職して働き続けようか、

迷っておられるとのことでした。

マンションも所有していて、

ある程度の貯金もあるビル¥¥¥

長生きすれば、貯金が底をつきる可能性もあるが、

そうそうその可能性は低いと考えている。

 

もし、私と結婚したら、

肩幅さんのマンションに住めばいいし、

「仕事を辞めないといけないだろうから、

パートに出てもいいし、

娘の教育費やお小遣いくらいなら

出してあげるよ¥
と言ってくださいましたポーン

 

長くなるので、続きます。

 

最後までお読みいただきありがとうございました音譜