PDマダムののんびり記録 -3ページ目

更新遅れがち(;´Д`)

 最近、ネットゲームにはまっています。ここを更新しなくちゃと思い、アクセスしてみるものの、あまりの重さに画面が開かない。で、こんなに時間がたってしまいました。


 病院を変えて、1ヶ月たつが、メイラックスを夜に一錠飲むだけで、頓服薬のソラナックスには全く手をつけていない状態だ。外出前や外出中に口の中が気持ち悪くて、何度もうがいしたり、つばを吐いたりしてしまうことがある。これはPDの症状の一つらしい。調子のいい日は何ともないから、少しずつまた上昇したかな?


 ただ、残念なことに、生理前にイライラしたり、体がほてったりするようになった。基礎体温を毎日つけているんだけど、ちゃんと低温期と高温期に分かれてるのに・・・。生理痛もひどい時は一日中痛み止め飲んでも寝込んでます。あーあ、妊娠してないかなぁ


台風一過

とは言え、台風の通るルートからかなり離れた所に住む私。
昨日はずっと曇っていたけど、今日は晴れている。健太くんのアパートに住んでるけど、網戸がきちんと締まらずに蚊が入ってくる。まだ築五年なんですが、あちこち、建て付けの悪さが出始めている。こんなもんなんだろうか

心療内科に行って、生理前の体調不良を訴えたら、そのときだけ朝晩�錠ずつメイラックスを飲むことになった。次回の診察は三週間後。だんだん間隔があいてきたぞ

実家と自宅

 「お盆休み」と題し、実家でのんびり過ごしてきた。約10日間。


私にとってはいつものことだけど、子どもが夜中に喉が渇いたり、おなかがすいたりして大泣きするのは、両親にとってはかなりダメージの大きいものだったようだ。朝起きてから。。。


あんた、よくあの大きな泣き声の中で寝れるね。

と、軽~く嫌味を言われることになる。もちろん聞き流す。


一週間ほどたった頃、両親の身体に異変が起こる。毎晩静かな中で寝ていたのに、安眠妨害をされて、ぐったりしている。子どもの夜泣きのほかに、実家の犬の一匹が生理になり、同じく実家で飼っているオス犬がさかりだして、夜中中(・∀・)キュンキュン(・∀・)キュンキュン鳴いているのだ。

私はもちろん熟睡(笑)



実家から自宅に戻る前に、友人に会ったりして、とても楽しい時間を過ごせた。自宅に着いてから、持って帰ってきた荷物の整理をしなくてはと思いつつ、そのまま放置。現在に至る。



子どもが疲れからか、風邪をひいてしまった。熱と鼻水、鼻づまりだ。今日耳鼻科に行ってきたけど、いつもどおり号泣してくれた。明後日また耳鼻科に行くことになっているが、この日は私も心療内科への通院日。主人に耳鼻科へ行ってもらうことにした。診察中に子どもを抑えるのは大変なんだよなぁ

転院しました。

 薬についての説明をいつまでたってもしてもらえず、妊娠についても「今よりも1年後の方がいい」と言っておきながらも、「あなたの人生だから好きにしたらいい」とあいまいな表現。不信感がつのって、セカンドオピニオンという形で受診しました。


 そこで、薬の詳しい説明をしてもらいました。どうやら、私が飲んでいたうちの一つはけっこう強い薬だということがわかりました。でも、その薬のおかげで気持ちが前向きになり、頓服薬のソラナックスを飲まなくても半年以上を過ごしているのだから、後悔はありません。

 医師と薬を飲みながらの妊娠について話をしました。そこで、一人目を妊娠・出産したときと同じ薬に戻すことになりました。抗鬱剤がなくなるので、念のために頓服薬のソラナックスをもらいました。家にはジャラジャラあるのですが。。。古いものはそろそろ処分しなくちゃいけないですね。


 NPO法人の全国パニック障害の会にも紹介されている病院なので、少し安心しています。まだ一回しか受診していないけれど、穏やかな感じの医師でした。



 これからお盆休みで実家に帰ってのんびりします。主人は販売業のため、お盆はずーっと休みがないです。お盆が終わったら順番に休みをとるらしいんだけど、どこに行こうかなぁ

発作を未然に防ぐ

 最近、暑いのもあって夕方になると調子が悪い。急に喉に何かがひっかかった感じがして、気分が悪くなる。


 主人が仕事から早く帰ってきてくれたので、ちょっと調子が悪いけれど一緒に出かけることにした。


1、電器屋→タバコくさい男の人とすれ違い、気持ち悪くなりながらも何とかクリア。


2、スーパー→発作が起きる手前にある、背中のゾクゾク感がしながらも買い物を続ける。途中で苦しくなってきたので、「大丈夫。絶対に大丈夫」と心の中で唱え続けた。すると、気分がよくなり、ここもクリア。



 何とかなるさ。大丈夫。



この言葉を唱えるだけで、気持ちの暴走をとめることができる。ちょっと自信がついた一日でした。

梅雨明けしました。

 雨がやんだと思ったら、また急に暑くなりました。室内はエアコンで涼しくしています。電話で母とエアコンの使い方でもめましたが、一緒に住んでいるわけではないし、子どもがあせもになったときに面倒をみるのは当然私なので、聞き流すことにしました。汗だくになって食事するのもね~と。ご飯に味噌汁で汗だく。



 明日は、近所で花火大会。家の前の道も車両通行止めになります。徒歩5分で花火大会会場に行けるのはかなり便利がいいのですが、さすがに一歳児を連れて行くのは大変なので、ベランダからみることにしました。去年の花火大会のときに、確か外で大発作起こして大変だったな~。

水掛け理想論

 今日は診察日だった。まだ調子がいいとか悪いとか話していないのに、既にカルテには今回の処方薬が記入されていた。減薬の日はまだまだ先かと思うと、残念な気持ちになった。


 来週にでも転勤するかどうかの話をするのだが、この「転勤」が大きな要因となっていて、減薬するかどうかが決まるそうだ。だったら、それを先に言ってくれよ。



 自分の体調がよくなってきて、子育てにも余裕が出てきたので、そろそろ二人目を・・・と考えている。そのことを話した。「今の薬を飲みながら、妊娠は可能か?」とストレートに話をした。ここから水かけ理想論の始まりである。



 薬を飲まないで妊娠するのが理想である→もう少し妊娠は先→でも、子どもが大きくなってから働くつもりでいるので家計のことを考えると、一人目と二人目が離れると再就職が遅くなる→薬を飲みながら今すぐ二人目はできるだけ避けたい・・・・・・


 結局、堂々巡りになってしまった。医師と言い合いのようになってしまい、転勤するかどうかが決まり次第減薬するかどうかなどの治療方針をまた決めるということになった。



 私の診察のあとに、院長室へと消えていったのが気になる・・・

まだまだ誤解されているこの病気

http://www.nhk.or.jp/fnet/index.html


↑NHKの福祉ネットワークという番組でパニック障害について取り上げたことがある。(キーワード検索できます)

この番組は、民放で取り上げたものよりも、忠実に描かれている。視聴者からの質問にも答えてくれるので私は好んで見ている。



主人から聞いた話だけれども、職場で仕事が忙しいときに「ああ、俺、今週パニック障害みたい・・・」と言った同僚がいたそうだ。パニック障害のことを詳しく知らないで、名前だけ知っているならば、パニック状態=パニック障害と勘違いしてしまう。主人は、実際にパニック障害でひきこもりになったり、発作で苦しんでいる私の姿を見ていたので、この同僚に不快感を示し、注意した。


主人の病気への理解にありがたい気持ちになったが、まだまだ病気のことを勘違いしてとらえられている状況に残念に思った。

携帯、壊れてゆきます

カメラを起動させたら、フリーズ。子どもに投げられ、水没したこと数回。いつかこの日が来ると思っていたけど、やっぱりショック。

実家では、犬と戯れ現実逃避。子どもが犬を追い掛け回し、犬が嫌そうな顔で逃げてくる。ごめんね、犬

暑い、暑い、暑い!

 外はまだ30℃以上あるみたい。冷房は電気代が高いみたいだから、ドライで我慢。・・・でも暑い!


部屋の中でも熱中症になるということ。恐ろしい。昨日、皮膚科に行ったとき、出入り口のところで、若い男の人が倒れたもんな~。大人でも倒れるんだから、子どもは特に気をつけなくちゃ。



 明日から実家でのんびり過ごします。エアコンつけたら親父がうるさいんだろうな~