ティラミスを買いました
半額で50円。安っ!
ヒデキはすぐに食いついて気がついたらレジで金払ってたよ。半額マジックだよ。
でもティラミスはすぐ常温で溶けるのが難点。そして溶けたティラミスは生温いビールの如くマズイ。
一人暮らしはGとの戦い
レム睡眠の中天井から何か小さいものが2つ程鎖骨の上に落ちた。
うつらうつらしてるので目を閉じたまま何か落ちてきたなぁ~まぁいっかという感じでそのまま睡眠に励んでたけど何となく気持ち悪くて目をあけたら自分が寝てる真上の天井に無数のゴキブリがうようよ。
冷静沈着な私でもこりゃ飛び起きる。さっき落ちてきたのはゴキブリだったのかと涙目で服の中をまさぐる。
それよりも早く天井でうごめくキモイ奴らを抹殺しなければ。何か飛び道具的な殺虫剤を買わないとね、と思ってただけで今まで買わなかった自分を攻めつつ、新聞紙を取りに「よし、自分で何とかしなくては」と殺る決意
したところで目覚めた夢落ち。
目覚めたときはゴキブリきもかったガクブルって感情よりもあの時の決意超かっけぇて自分で自分に惚れた。
うつらうつらしてるので目を閉じたまま何か落ちてきたなぁ~まぁいっかという感じでそのまま睡眠に励んでたけど何となく気持ち悪くて目をあけたら自分が寝てる真上の天井に無数のゴキブリがうようよ。
冷静沈着な私でもこりゃ飛び起きる。さっき落ちてきたのはゴキブリだったのかと涙目で服の中をまさぐる。
それよりも早く天井でうごめくキモイ奴らを抹殺しなければ。何か飛び道具的な殺虫剤を買わないとね、と思ってただけで今まで買わなかった自分を攻めつつ、新聞紙を取りに「よし、自分で何とかしなくては」と殺る決意
したところで目覚めた夢落ち。
目覚めたときはゴキブリきもかったガクブルって感情よりもあの時の決意超かっけぇて自分で自分に惚れた。
姪っ子2歳が殺人的にカワイイ件
姪「あーちゃん」
※三女のあだ名
次女「あーちゃん?」
姪「ちがう、あーちゃんっ」
次女「だから、あーちゃんやろ?」
姪「ちがうっ!あーちゃん!!」
次女「え?!もしかしてばぁちゃんのこと?」
姪「そう!」
「ば」を発音できない姪っ子ギザカワユス!!