●概要。 「ENISHI」では、顧客企業のシステム運用における課題に対し、イベント
管理、インシデント管理、インフラ構成管理、モニタリング最適化、IT運用
自動化、品質管理の6つの観点からそれぞれ最適なプロダクト、支援サービ
ス、ノウハウを組み合わせ、「ENISHI実践ソリューション」として提供して
います。  顧客企業から提供いただくJP1/Integrated Managementのイベント・
  データをもとに、アシストにて必要なレポート作成を行います。●概要
 JP1/Integrated Managementからイベント出力するだけで自動集計および
 レポート表示が可能です。また、必要な時にサービスをご利用
  いただくだけなのでコストも抑えられます。●販売価格:3,200,000円(税別)~。イベント発生件数の推移、監視カテゴリ別
 イベント割合など運用改善、状況把握に利用可能な評価基準をレポート・
 テンプレートとして標準で組み込んでいるため、レポート設計を行う必要は
 ありません。 株式会社アシスト
~ 顧客企業の要望を取り入れた「千里眼 EXPRESS」で迅速なシステム改善を実現 ~。
今年は、新スローガン(「お客様の最高」のために)のもと、この3分野にさら
に注力し、商用だけでなくオープンソース・ソフトウェアを含め顧客企業の
立場に立った製品選定と独自の組み合わせによる製品/サービスの提供を一層
強化し、活動していきます。 レポートのカスタマイズ等を行い長期的な分析を実施したい場合は従来の
「千里眼 イベント管理 for JP1」を、分析/診断レポートを手軽にまたは
すぐに活用したい場合は導入/カスタマイズ等なしに利用できる
「千里眼 EXPRESSイベント管理」という2つの提供形態により、コストを抑え
た迅速なシステム改善、長期的かつ継続的なシステム改善の両方を支援しま
す。 。 - インストール不要、専門知識不要、リーズナブル。---------------------------------------------------
■「千里眼イベント管理 for JP1」について
---------------------------------------------------。複数のソフト
ウェアと支援サービスにアシストのノウハウを組み合わせ、企業の情報システ
ムを情報活用、運用、データベースのそれぞれの分野で支援しています。 - 診断レポートとアドバイス・サービスを併せて提供。 「千里眼 イベント管理 for JP1」で作成可能な各種レポートを、定型
 レポート・サービスとして提供します。アシストは、特定のハードウェア・メーカーやソフトウェア・ベンダーに偏ら
ない、幅広いパッケージ・ソフトウェアを取り扱う会社です。
※ニュースリリースに記載された製品/サービスの内容、価格、仕様、お問い
 合わせなどは、発表日現在のものです。---------------------------------------------------
■ニュースリリースに関するお問い合わせ
---------------------------------------------------
株式会社アシスト 広報部 担当:田口
TEL:03-5276-5850 FAX:03-5276-5895
E-Mail:press@ashisuto.co.jp。---------------------------------------------------
■株式会社アシストについて
---------------------------------------------------
代表取締役会長:ビル・トッテン
代表取締役社長:大塚 辰男
設立:1972年3月
社員数:830名(2013年4月1日現在)
本 社:東京都千代田区九段北4-2-1
URL  :http://www.ashisuto.co.jp/。 「ENISHI実践ソリューション」の1つであり、障害監視やジョブ管理など、
日々のシステム運用上発生するイベントの管理基盤となる「イベント管理強化
ソリューション」では、統合監視コンソール(「JP1 Integrated Management」
(開発元:株式会社 日立製作所))により企業のシステム状況を一元的に把握す
る「集約フェーズ」、アシスト提供の「イベントアセスメント・サービス」や
「設計支援サービス」によりイベントの迅速かつ的確な対処を実現する
「整理フェーズ」、そして、アシストが取り扱う高速インメモリBIツール
「QlikView」(開発元/販売元:Qlik Technologies, Inc.、クリックテック・
ジャパン株式会社)を利用したレポート機能「千里眼 イベント管理 for JP1」
によりイベント情報の多角的な分析を行う「活用フェーズ」の3ステップに
より、顧客企業を強力に支援しています。

データ提供。 株式会社アシスト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大塚辰男、
略記:アシスト) は、自社のITサービスマネジメント分野に関するノウハウと
取扱製品/支援サービスを体系化した ITサービスマネジメント実践ソリュー
ション「ENISHI(えにし)」の「イベント管理強化ソリューション」で提供して
いる分析レポート機能 「千里眼 イベント管理 for JP1」を、導入レスで利用
できる「千里眼 EXPRESS イベント管理」を、本日より提供開始します。発生ホストだけでなく、システム(サービス)支援で状況把握や
 分析が行えます。その後予告なしに変更されることが
 あります

あらかじめご了承ください。「千里眼 EXPRESS イベント管理」
では、JP1 Integrated Managementから出力されるイベント関連データをもと
にアシストにてアセスメント・サービスを実施し、「千里眼 イベント管理
for JP1」で作成可能な各種イベント関連レポートに、現在の傾向や今後の
改善ポイントなどの診断やアドバイスも併せて提供します。---------------------------------------------------
■「ENISHI」および「千里眼 EXPRESS イベント管理」に関するお問い合わせ
---------------------------------------------------
株式会社アシスト システムソフトウェア事業部 担当:松坂、蝦名
TEL:03-5276-5565 FAX:03-5276-5879
E-Mail :ssj_info@ashisuto.co.jp
詳細URL:http://www.ashisuto.co.jp/solution/enishi/。---------------------------------------------------
■「千里眼 EXPRESS イベント管理」について
---------------------------------------------------。 今回アシストでは、レポート機能である「千里眼 イベント管理 for JP1」
を、導入レスでより手軽に利用できるように、顧客企業のイベント・データを
アシストにて加工、分析し、レポート化するサービスを「千里眼 EXPRESS
イベント管理」として新たに提供します。  イベントの整理、分析に必要な煩雑な作業が不要です,ro rmt。面倒な
  準備や分析知識は必要ありません。●特長。導入レス、カスタマイズレスで
 現在のシステム運用状況を確認することができます。●販売価格:300,000円(税別)~。千里眼EXPRESSを
  利用するだけで、レポートをもとにすぐに運用に完全に取り組むことが
  できます。---------------------------------------------------
※記載されている会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です


アイシン精機株式会社について
アイシン精機株式会社は国内外に約170社を擁する、売上高で世界第5位の総合自動車部品メーカーです。

データ提供。ダッソー・システムズ株式会社の代表取締役社長 鍛治屋 清二は次のように述べています。これによってアイシン精機様は、トレーサビリティを確保したソフトウェア開発プロセスを整え、全社の機能安全に向けた体制も短期に構築されました。 。「持続的な成長を目指すという点で、当社とアイシン精機様との間には共通するものがあります。 ダッソー・システムズ株式会社
ダッソー・システムズの要件管理ソリューションReqtify、既存システムとの連携により、国際規格への対応をスピードアップ。ダッソー・システムズ・グループは140カ国以上、あらゆる規模、業種の15万社以上のお客様に価値を提供しています。自動車のエレクトロニクス化が急速に進み、開発工程にソフトウェアが占める比重も激増しており、欧州をはじめ日本の自動車業界でも同規格への対応が本格化しています。ISO26262ソフトウェア開発プロセスの認証取得を目指すにあたっては、現在の同社の設計フローを変えることなく既存のシステムと共存できる、フレキシブルな要件管理ソリューションが求められていました

世界をリードする同社のソリューション群は製品設計、生産、保守に変革をもたらしています。より詳細な情報は、www.3ds.com(英語)、www.3ds.com/jp(日本語)をご参照ください。世界有数の売上規模を誇る総合部品メーカーであるアイシン精機様でも、同規格への対応が急務となっていました。これらのニーズを満たすべく、複数のソリューションを検討した結果、優れた連携機能により迅速な実装が可能で、かつ既存資産の価値を最大限に活用できるReqtifyを選定いただきました。2011年11月に正式発効されたISO26262は、自動車向けの機能安全規格です。CATIA、SOLIDWORKS、SIMULIA、DELMIA、ENOVIA、GEOVIA、EXALEAD、NETVIBES、3DSWYMおよび3D VIAはアメリカ合衆国、またはその他の国における、ダッソー・システムズまたはその子会社の登録商標です。ダッソー・システムズのコラボレーティブ・ソリューションはソーシャル・イノベーションを促進し、現実世界をよりよいものとするため、バーチャル世界の可能性を押し広げます。より詳細な情報はホームページ(www.aisin.co.jp)をご参照ください。アイシン精機様はこれまで、社内の文書管理用途に独自開発のシステムを活用されてきました。当社の自動車業界向け要件管理ソリューションReqtifyが、アイシン精機様の今後のビジネスの発展と新しい価値の創造に貢献することを願ってやみません」

3Dエクスペリエンス企業であり、3D設計ソフトウェア、3Dデジタル・モックアップ、そしてプロダクト・ライフサイクル・マネジメント(PLM)ソリューションにおける世界的リーダーであるダッソー・システムズ(Euronext Paris: #13065,ディアブロ3 RMT, DSY.PA)は本日、アイシン精機株式会社(以下、アイシン精機様)が国際認証ISO26262ソフトウェア開発プロセスの取得にあたり、ダッソー・システムズの要件管理ソリューション Reqtify を採用したことを発表しました。ダッソー・システムズについて
ダッソー・システムズは、3Dエクスペリエンス企業として、企業や個人にバーチャル・ユニバースを提供することで、持続可能なイノベーションを提唱します

ダッソー・システムズのコラボレーティブ・ソリューションはソーシャル・イノベーションを促進し、現実世界をよりよいものとするため、バーチャル世界の可能性を押し広げます。これによってアイシン精機様は、トレーサビリティを確保したソフトウェア開発プロセスを整え、全社の機能安全に向けた体制も短期に構築されました。CATIA、SOLIDWORKS、SIMULIA、DELMIA、ENOVIA、GEOVIA、EXALEAD、NETVIBES、3DSWYMおよび3D VIAはアメリカ合衆国、またはその他の国における、ダッソー・システムズまたはその子会社の登録商標です。ISO26262ソフトウェア開発プロセスの認証取得を目指すにあたっては、現在の同社の設計フローを変えることなく既存のシステムと共存できる、フレキシブルな要件管理ソリューションが求められていました。アイシン精機様はこれまで、社内の文書管理用途に独自開発のシステムを活用されてきました。自動車のエレクトロニクス化が急速に進み、開発工程にソフトウェアが占める比重も激増しており、欧州をはじめ日本の自動車業界でも同規格への対応が本格化しています。 。これらのニーズを満たすべく、複数のソリューションを検討した結果、優れた連携機能により迅速な実装が可能で、かつ既存資産の価値を最大限に活用できるReqtifyを選定いただきました。当社の自動車業界向け要件管理ソリューションReqtifyが、アイシン精機様の今後のビジネスの発展と新しい価値の創造に貢献することを願ってやみません」,Lineage2 RMT。より詳細な情報はホームページ(www.aisin.co.jp)をご参照ください


アイシン精機株式会社について
アイシン精機株式会社は国内外に約170社を擁する、売上高で世界第5位の総合自動車部品メーカーです。2011年11月に正式発効されたISO26262は、自動車向けの機能安全規格です。ダッソー・システムズ・グループは140カ国以上、あらゆる規模、業種の15万社以上のお客様に価値を提供しています。世界をリードする同社のソリューション群は製品設計、生産、保守に変革をもたらしています。より詳細な情報は、www.3ds.com(英語)、www.3ds.com/jp(日本語)をご参照ください。 ダッソー・システムズ株式会社
ダッソー・システムズの要件管理ソリューションReqtify、既存システムとの連携により、国際規格への対応をスピードアップ。

データ提供。世界有数の売上規模を誇る総合部品メーカーであるアイシン精機様でも、同規格への対応が急務となっていました。3Dエクスペリエンス企業であり、3D設計ソフトウェア、3Dデジタル・モックアップ、そしてプロダクト・ライフサイクル・マネジメント(PLM)ソリューションにおける世界的リーダーであるダッソー・システムズ(Euronext Paris: #13065, DSY.PA)は本日、アイシン精機株式会社(以下、アイシン精機様)が国際認証ISO26262ソフトウェア開発プロセスの取得にあたり、ダッソー・システムズの要件管理ソリューション Reqtify を採用したことを発表しました。「持続的な成長を目指すという点で、当社とアイシン精機様との間には共通するものがあります

ダッソー・システムズ株式会社の代表取締役社長 鍛治屋 清二は次のように述べています。ダッソー・システムズについて
ダッソー・システムズは、3Dエクスペリエンス企業として、企業や個人にバーチャル・ユニバースを提供することで、持続可能なイノベーションを提唱します