『エイジ オブ エンパイア III : アジアの覇王』は、名門RTS(リアルタイムシミュレーション)シリーズ「エイジ オブ エンパイア III」の拡張パック

また、本体と前回の拡張パック『エイジ オブ エンパイアIII : ザ ウォーチーフ』のセット『エイジ オブ エンパイア III : ゴールド エディション』が9,870 円(税込)にて発売

マイクロソフトは、『エイジ オブ エンパイア III : アジアの覇王』を2007年11 月 16 日(金)に発売開始すると発表しました



10 月 15 日 (月)~11 月 15 日(木)の期間中、これらのゲームを予約すると、「アジアの覇王」では壁紙に加えて抽選で20名に懐中時計が、「ゴールド エディション」ではオリジナル サウンドトラック CDが貰えるほか、抽選で 20 名に同シリーズの生みの親の一人である、ブルース シェリー氏のサインとコメントがプレゼントされます

また、3つの国では、15~19世紀を舞台としたキャンペーンモードもプレイ可能となっています

「日本」「中国」「インド」といったアジア文明が登場



さらに、砦の奪い合いがテーマで、一定時間支配権を維持することが勝利条件となる「キング オブ ザ ヒル」、「摂政」を守る「レジサイド」という新ルールが登場、プレイをさらに盛り上げてくれます

価格は6,FF14 RMT,090円(税込)

それぞれの国の独自ユニットに加え、他国との貿易や「鎖国」といった新フィーチャーが登場

,rmt

楽器はそれぞれ操作方法が異なりますが、どれも演奏に特別な技術は必要なく、好きなタイミングで音を出せば、音程が自動的に調整され、誰でも音を外すことなく演奏を楽しめます

本作は、Wiiリモコンやヌンチャクなどを振るだけで誰でも簡単に演奏の楽しさを味わうことのできるソフトで、様々な楽器や楽曲をプレイすることができます



ギター、ドラム、ボーカル、トランペット、バイオリン、、、60種類以上の楽器を演奏できるのが本作の大きな特徴です



つまり、どんな曲であってもアドリブで演奏することができ、好きな楽器を使って自分なりのアレンジを奏でられるということになります



演奏した曲はインターネットに接続されていれば友達に送ることができ、貰った側はその様子を見て楽しむだけでなく、自分も楽器を持って参加するという楽しみ方も可能です



楽しいミニゲームも用意されています

任天堂は、10月16日に発売する『Wii Music』の公式サイトを25日にオープンしました



『Wii Music』の発売は10月16日、価格は5800円です

収録楽曲も全50曲(公式サイトでは「大きな古時計」「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」「喜びの歌」の3曲が紹介)あり、マリオサウンドなども収録されているようです

これだけあれば、好みの曲を見つけられそうです

,アーキエイジ RMT



修正後の第2四半期まで(4月1日~9月30日)の業績予想は、売上高が8300億円(修正前: 7600億円)、営業利益2450億円(2100億円)、経常利益2800億円(2150億円)、純利益1650億円(1250億円)となります



また配当金について任天堂はこれまで、連結営業利益の33%もしくは配当性向50%のいずれか高い金額を年間配当とし、中間期にそのうち140円を固定で、残りを期末に支払っていました



これにより今期の配当金は、中間期に640円、期末に1040円、年間で1680円の予定となります

しかしながら近年の業績好調で、中間期と期末の配当金額に大きな差が出たため、今後は第2四半期の連結営業利益の33%を中間期に支払い、残りを期末に配当する方針に変更するということです

任天堂は、足元の業績が好調なことに加えて、想定為替レートを1ドル100円から105円、1ユーロ155円から160円に修正したことから、決算発表時に公表した平成21年3月期(平成20年4月1日~平成21年3月31日)の業績予想を上方修正しました



また通期の業績予想は、売上高2兆円(修正前: 1兆8000億円)、営業利益6500億円(5300億円)、経常利益7000億円(5500億円)、純利益4100億円(3250億円)となり、売上高は初めて2兆円を突破する見込みです

また、配当方針、予想の変更も発表しています