体が伝える秘密の言葉 パーキンソン病

 

 

この書籍の中に、

体が伝える秘密の言葉

 

パーキンソン病からも、

メッセージが記されています。

 

 

 

 

パーキンソン病

 

内なる葛藤。

 

まだ向き合えていない

トラウマ的体験。

 

感情を見失っている状態。

 

自分のための時間がないこと。

 

失敗者のような気分。

 

約に立たない、

愛されない、

評価されない、

という思い。

 

不安、不確かな思い。

 

融通がきかないこと。

 

抵抗感。

 

コントロール。

 

希望の喪失、

裏切られた期待。

 

罪悪感。

 

人を喜ばせようとしているのに、

受け入れてもらえないという思い。

 

粉々に砕け散った心。

 

 

どの病気、症状、ストレスにも、

必ず体の部分、臓器が、

関与し、繋がっています。

 

 

各身体箇所についても、

それぞれメッセージが、

解説されています。

 

その症状、不具合がでている

身体箇所も、

あわせて読みますと、

 

より深いメッセージを、

受け取ることが可能です。

 

 

一番近い存在の彼に、

この病気、症状が現れている

 

ということは、

 

これは、

私へもメッセージラブレター

 

 

さらに、

 

過去、対応させて頂いた

他界した叔母も、

長年、パーキンソン病でした。

 

 

私は、ナース時代、

神経内科病棟に、

勤務していた時代もあり、

 

パーキンソン病の患者様の看護、ケア、

介護も、多数経験があります。

 

ということは、

 

私に欠片がたくさんある、

さらに強いメッセージラブレター

 

 

全部・・・

当てはまります。

 

心当たりがあります。

 

 

彼を看ながら、

共に暮らし、

ケアさせて頂きながら、

 

私自身も、

このメッセージを一緒に受取り、

気づきキラキラ

 

癒やしのプロセスを、

一緒に進んでいますクローバー

 

 

彼は最近、

お風呂のときや、

毎晩のケア&ヒーリングの時に、

よく涙がこぼれていますキラキラ

 

 

感情、心が動くことは、

とても良いことキラキラ

 

 

私も毎日、

感謝とともに、

 

あたたかな気持ちで、

溢れています虹

 

 

引き続き、

あたたかく愛を注ぎ、

 

今ある毎日を、

ともに、

大切に生きたいと思います飛び出すハート