輸出ビジネス 辰のあしたはどっちだ -57ページ目

輸出ビジネス 辰のあしたはどっちだ

物販経験0で輸出ビジネスをはじめました。
果たして稼げるようになるのか?
決断のひとつひとつを大切にしたいです。

キーワード検索で、上位表示に食い込めなくなってきた。
なにか良い方法があるんでしょうけど、勉強不足で。

売れない理由を自分以外のせいにしていたら、
いつまでたっても成長しませんよね。

今日は早く寝て、気分すっきり明日の作業をスタートさせたいです。
こんばんは、辰です。

今月の目標は、20万です。

なぜ20万かと言えば、それだけ結果を出せれば
アルバイトを辞めても資金を回していけるから。

あと、バイトを辞めることで時間を捻出したいです。






目標を達成してご褒美に1日だけでいいから思う存分やりたいです。
あんまり評価良くないけど、このゲーム好きなんですよね。

どんだけ好きかというと、ソウルハッカーズとタクティクスオウガのため
だけにいまだにセガサターンを持っているくらい。

何度か引っ越しして荷物整理のためにゲーム屋に売却したソフトは数多くありますが、この2本だけは売れませんでした。


サターン版をやればいいでしょと思うかもしれませんが、
やっぱりファンとしては新しいものがどうなったのか見てみたいじゃないですか。

それにしても、この方のレビューが熱くて痺れます。
こんな風に文章を書けるようになったら・・・。
どれくらい時間をかけてこの文章を書いたんでしょう。凄く知りたいです。



5つ星のうち 3.0 オリジナルが目指したもの 2012/8/31
Amazon.co.jpで購入済み  ファン:5つ星のうち 5.0
  
  2画面&ROMカードを生かした快適操作は素直にありがたいです。ただ、古い内容そのままなので、もっと低価格で気軽に買えるようにして欲しかった・・・

他の方も書いてますが、ムービーの再圧縮がぞんざいで、LLで見ると特にブロックノイズが目障りです。
サターン、PS版ともに、当時はもっときれいな映像でした。
元々、シームレスなムービー演出が話題になった作品なので、この部分はひどい劣化です。

これは90年代後半、セガサターンでリリースされた2作のデビルサマナーシリーズ、その2作目を3DSに移植した作品です。当時は、CD-ROM2枚組でした。
あれこれリファインされてますが、この内容だとリメイクとは言い難いでしょう。

意外に語られる機会が少ないですが、この2作はRPG本来の「ロールプレイ=役割演技」というものに真っ向から取り組んだ作品です。

単に主人公が「しゃべらない」だけでなく、基本的にゲーム全体で「主人公視点」を貫きます。
(若干、ムービー演出で俯瞰視点等も挿入されますが、主人公を客観的に描くことは皆無)
この点についてはSFC時代の真・女神転生1、2、if...以上に徹底しているのが一番の特徴です。
世界観やシステム云々以前に、ペルソナシリーズやライドウシリーズとの、もっともハッキリとした相違点、とも言えると思います。

前作「デビルサマナー」では冒頭、理不尽に殺された主人公(あなた)が「葛葉キョウジ」を演じる羽目になる、というところから始まりました。

そういった訳で、プレイヤーである「あなた」は自ら命名した主人公となり、その視点で物語を感じ、考える事が他のRPG以上に重要な点となります。
更に今作ではビジョンクエストというストーリー上の演出で

(1)3DSの画面を見つめる「あなた」が演じる主人公が、
(2)ゲーム中、PCで「パラダイムX」の画面を見つめ、
(3)更に他人(別のサマナー)の死に際を疑似体験させられる・・・

という、極めてしつこい多重構造を描きます。ここにこそ、今作のオリジナリティを感じます。

ただ、たとえばRPG=「ゴージャスな演出で映画や漫画のように物語を眺めて楽しむゲーム」
として認識している若い人たちが「15年前に時代先取りした、かっこよさげなロープレ」と勘違いして今作を購入してしまうと、戸惑う事が多いと思われます。

現在のインデックス社員スタッフたちも「主人公キャラが剣を振るって活躍する新規OPアニメ」などといったモノを平気で追加してしまい、戦闘画面のステータスパネルに主人公の目元をアクマと同列に表示してしまっているところを見ると、オリジナルの目指していたものを、きちんと理解できていないように感じます。

なぜ、オリジナルのOPムービーには主人公が出てこないのか?
なぜ、主人公のステータス画面の人物画はシルエットになっているのか?
なぜ、パーティ戦闘なのに、主人公が死ぬと一発でゲームオーバーになってしまうのか?
なぜ、中盤からネミッサは画面の外のあなたに向けて手をさしのべ、ネットダイブするのか?

ぜひ、そんな事を考えながらプレイしてみてください。ハマれば、物語を最後まで見届けた人への更なる楽しみが、たっぷり用意されてますから。



To LOVEる―とらぶる― ダークネス画集 Venus (愛蔵版コミックス)




やばい、ちょっと読みたくて商品を探しています。
こんばんは、辰です。


・ ケースから出すと!? カバーを外すと!!?…肌色満載の“脱がせる"画集!!
・ クリアページをめくるごとに服が外れる…!? 描き下ろし脱ぎ脱ぎ口絵!!


ここまでアマゾンさんの説明に書かれたら、見てみたくなるじゃないですか。


本屋さんに電話して、在庫あるか確認したら、
とらぶりゅーですかって。


ち、違いますそんな泣きそうになるやつじゃなくて、
少年がドキドキしちゃうような、ちょっとえっちぃやつです。