どもっ(*´ェ`*)
私です。
はぁ~。終わっちゃったよ。
早かったな、1週間。
こっのっ夏っのチャッレッンジワーンーダホー♪(ブロードキャスト!!/参ったか、夏)
ということでこの夏の思い出
ブロッキンジャパンに続く
大型?イベント、まとめルドキャスト!
全7公演分のレポートをしたいとおもいます!
内容が多いので記事をいくつかに分けていくと思います!
まぁレポートとはいえ、内容の細かいところまであまり覚えてないので感想とか少ないです。ごめんなさい(;_;)
そして、今回出待ちを一切してないので画像等が1枚もありませんがご理解くださいm(_ _)m
では、まとめルドキャスト
一日目の様子です(^_^)/
開演してすぐブロードキャストの二人だけでのお芝居、いや、コントから始まります(笑)
これはえんじルドキャストの通常公演でも一緒の流れです!
一日目の冒頭のコントは
「アメリカに飛び立とうとする房野さんを空港まで止めに来た吉村さん」
という設定。
オチの雑な感じがブロキャスっぽい(笑)
いい意味でですよ!?w
コントが終わるとオープニングVTRが流れます。
これがまた良いVで(´;ω;`)(笑)
サザンオールスターズの
希望の轍に乗せてブロードキャスト二人の画像が流れてくる感じですかね(*^_^*)?
オープニングが終わると舞台が
星いっぱいの照明に切り替わり
下手(舞台から見て左)から真っ赤なスーツを着た吉村さん
上手(舞台から見て右)から白いスーツを着た房野さん
二人が同時に両手を上げながら登場してきます\(^o^)/←こんな感じで(笑)
そして赤い布に包まれたホワイトボードが出てきて今回のテーマなんかが発表されます。
内容等は割愛させて頂きます。
まず一つ目のお芝居は
「ハイジャック」
これは今年の5月頃にやったものだと思います(^^♪
房野さんが危篤状態の彼女を
飛行機に乗って迎えにいく乗客の役。
吉村さんは御茶ノ水男子の二人と一緒に
魔法使いの役でした!
持ち物の検査員には井下好井の好井さん
他の乗客役には井下さん、グランジ五明さん
恐怖あり、大喜利ありのお話でとても楽しめましたw
御茶男の二人が可愛らしくて(笑)
五明さんはほんとに適役って感じでした(-_-)w
そして二つ目のお芝居は
「渡る世間は事件ばかり」
出演者は
ボーイフレンド
シソンヌ
インポッシブル
タクピョネス
声だけの出演でイシバシハザマの硲さん
声だけの出演というのは
えんジルドキャスト恒例のサウンドシリーズというものがありまして
そのお話に登場するありとあらゆる効果音を声だけで表現するというものです
毎回のように登場するサウンドシリーズ。
今回はサウンドハザマ(もしくはサウンドハザンだったような……w)
硲さん、いい声でしたw
設定は房野さんは中華料理屋の店主で
その姉であるタクちゃんが何者かに殺されてしまい、
刑事役の吉村さんと謎を解決するミステリーのようなお話です。
その中で容疑者としてあげられた
ボイフレ、インポシ、シソンヌが
疑いを晴らすためにアリバイというか、ネタを披露していく、という流れでしたw
ボイフレは
黒沼さんがいい声でいろんなキャラクターの
セリフを言ってみようというガチネタを。
インポシは
巨大ラーメンに立ち向かうというネタ。
シソンヌは
老舗レストランの店主の注文が聞き取れないネタ。
どれも爆笑爆笑で大盛り上がりでしたw
三つ目は「ホモ家族」です
えんジルドキャストの中では
1番有名で、1番の問題作ですww
この、ホモ家族は再演もされている作品らしくテーマ発表の段階でクスクスされてましたw
出演者は
犬の心
サウンド英二として
ボーイフレンド宮川さんも声だけ出演されました。
房野さんは学生の役で池谷さんがお母さん役です。
そのお母さんが再婚し、押見さんが義父、吉村さんが義兄となります。
なんていうか、すごい作品でした(笑)
このホモ家族で登場した曲で
泰葉のフライデーチャイナタウンは
えんジルドキャストのテーマソングになりつつあるそうですw
とりあえず、これで一日目が終わりです(^.^;
前半ダラダラ書いてたので一日目分しか書けませんでしたが
次から、パッパと書いていきます♪
しっかりメモ等とってなかったんで
テーマや設定、BGMやシークレットゲストなんかが不十分ですみません(´;ω;`)
こんな感じで次も更新していきますので
よろしくお願いします(´Д⊂ヽ

オープニングVTRで登場した画像の内の1枚です(*^^*)
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