パーソナルデザイン協会のうつのみやです。
今日はパーソナルデザイン協会の役割についてお伝えします。
パーソナルデザイン協会は
「社会の幸せ指数を上げる」人材の育成に取り組んでいます。
そのひとつとして、パーソナルデザイン協会認定講座
を開講しています。
代表理事伊藤純子のブログはこちら。
パーソナルデザイン協会のHPはこちら。
基調講演は名誉会長の竹内一郎氏。
人は見た目が9割 (新潮新書)がベストセラーになりました。
人間、見た目ではなく中身が大事だとおっしゃる方もいらっしゃるかと思います。
しかし、見た目が相手に与える影響について具体的事例を挙げながら
ご説明いただき、皆様ご納得された様子です。
中国市場のイメージ戦略
ファッションと人のイメージ
パーソナルデザインを知る!体験
を通して、参加者の方にパーソナルデザインについてお伝えすることができました。
協会の理念の中に
「見た目は相手へのプレゼント」
というものがあります。
竹内先生、中国市場についてご講演頂いた王先生
また、理事の長谷川の講演。
すべてがこの理念に通じるものでした。
こうありたいという自分の気持ちも必要
だけど、なりたい自分になるためのスキルも必要。
この2つが両方あってこそのパーソナルデザインです。
参加して改めてこのことを実感いたしました。
ご参加いただいた方、ありがとうございました。
また、今回ご参加いただけなかった方もまた新たな企画で
皆様にお会いできることを楽しみにしています。