同じ時間の流れを共感できるひとは大切
何が自分なのかを認めてくれる
失ったり手に入れたり その繰り返しが生きるってこと
それでも 自分らしいとか 個性とかわからないから
棄てることすらできない
私ってどんな人間なんだろう
何がしたいんだろう
誰かのためになってるのかな
誰かや何かに求められたり必要とされていないと
こんなにひとって自分を見失うんだね
生きる価値 がどこにあるのか
それを探すこと自体が人生だっていうけど
死ぬまで答えがわからないって哀しい
言葉では 大丈夫 を繰り返して
人に合わせることを 安心 だと思って
身体や年齢は大きくなっても
心はどんどん小さくなっていく
言葉と気持ちがリンクしていない
何が欲しくて どうしたいのか
全然わからない
誰にもこんな人間は受け入れてもらえない
私にはダークな部分が多すぎる