私の人生を少し振り返ってみました!

1995年 エアコンを取り付けるバイトをする
(日給8000円)

1996年 ノウハウを習得して独立する。大手電機店などに業者として契約する
(年収約500万円)

1998年 友人から『誰でもできるが特殊な仕事』の誘いを受け転職し初日から軌道にのる!
(年収約2000万円)

2001年 あるトラブルがきっかけで辞める!フリーターに戻る
(年収約200万円)

2004年 友人の誘いで少し変わったバイトを始める!
(年収約400万円)

2005年 そのバイトでビジネスを思いつく、と同時に出資者が現れスタートするも苦難 の日々
(年収約150万円)

2006年 自分にはこの仕事しかないと思い諦めずにがんばっていると年後半より軌道に乗り始める
(年収約800万円)

2007年 悠々自適な日々をすごす
(年収約4000万円)

2009年 ここ2年管理を怠けていた為トラブルが起きる
(年収約500万円)

2010年 いろんなトラブルが起き、全てが嫌になり会社をたたむ
(年収約200万円)

2011年 フリーターになり、自動車期間工になる
(年収約350万円)

2012年 世間はアベノミクスで景気が上向くも私を含め同期入社の人間が200人首を斬られる

2013年 ひきこもる日々が都築、無職で過ごす。家を失い難民になる。

2014年 日払いの日々←※いまここ

人生は何があるかわかりませんね(@ ̄Д ̄@;)
ネカフェで嫌々まったりしてます(;^_^A

携帯で『相棒』観てました!

今日は11のスペシャルの再放送で成宮君が出てました。

初代相棒の寺脇さんの時は泥臭く、及川さん、成宮君と変わるにつれてスマートなドラマになっていく印象があります。

どれも観ていて楽しいのですが、及川さんが出演していた位の相棒がバランス的にいいかなぁ!と感じます。

キャスティング、脚本も素晴らしいですが、やはり制作に東映が入っているので、カメラワークやアングルなど細部の作りこみがしっかりとしている為、安っぽく感じなく『迫』がありますね!

照明、音効、などの裏方さんの技術もドラマなどにはとても重要なのかもしれませんね!
年収500万円の35~45歳会社員(既婚子持ち)に「生活とお金の実態」を調査。想像以上に、苦しい台所事情が明らかになった。

 アンケートは、都市圏在住の年収500万円の35~45歳会社員(既婚子持ち)男性100人に実施。すると85%が「お金についての不安を抱えている」と回答。「将来の生活が不安になって、眠れなくなることがあるか?」との問いには、32%がYESと答えた。

 アラフォーで子持ち。そろそろ子供が小学校高学年、中学生になる頃だ。食費は増大し、教育費もかかるようになる。スマホを持たせないといじめられる! なんて訴えが出てくるかもしれない。子供の成長に合わせ、賃貸族は戸建住宅の購入を検討しだす必要もあるだろう。つまり、人生で最もお金がかかる時期なのだ。

 そんな背景からか、「生活が苦しくなってきたので、グレードダウン、もしくは諦めざるを得なくなったことは?」との質問は、かなり切ない事情が浮き彫りとなる結果に。

 以下がその結果である。

●自分が飲みに行く回数を減らすようになった 66%

●レジャーの回数を減らすようになった 65%

●ガソリンをセルフスタンドで入れるようになった 63%

●洋服は、もっぱらユニクロやしまむらで購入するようになった 61%

●外食で行くお店のランクを下げるようになった 60%

●豆腐やもやしなど安い食材の登場回数が増えた 50%

●経済的な理由で諦めた趣味がある 49%

●定価ではなくアウトレットで洋服や雑貨を購入するようになった 49%

●もっと子供がほしかったが諦めた 39%

●日用品(シャンプー、トイレットペーパー、化粧品など)の質が下がった 36%

●子供におもちゃや本、服などを買ってあげる頻度が減った 36%

●妻に働きに出てもらうことになった 34%

●妻の美容院に通う回数を減らすなど、妻の美容代を削減した 33%

●カミソリは4枚刃・5枚刃から、使い捨ての2枚羽にグレードダウンした 19%

 贅沢は敵! 服は全身ユニクロ! 妻は髪ボサボサ!! 家に帰れば豆腐ともやし料理!!! これがアラフォーサラリーマンの生活の実態なのだ。子供だって贅沢品。少子化が止まるわけもない。

 また、「生活がキツイと思う瞬間は?」という質問には、以下のような声が寄せられた。

●「部下の飲み代を出してあげるときに、『きついなあ』と感じる」(43歳・運輸)

●「レジでの支払いの瞬間。通販での最後のボタンを押す瞬間。光熱費の請求書(明細)を見た瞬間。給与明細(控除額)を見た瞬間」(42歳・広告)

●「たいして贅沢はしていないのに月々の出費がマイナスの時。また、突然何かが壊れて買い直す必要が生じた時」(44歳・電機)

●「年度初めに、妻に小遣いの交渉をするとき。昨年度の収支を見るので」(38歳・食品)

●「昼食代が捻出できなくなり自宅からおにぎりを持参していってそれを食べている最中」(38歳・通信)

 贅沢はしていなくても、普通に暮らしているだけで気づけば生活苦。

 これがアラフォー子持ちリーマンのリアルライフなのである。




という記事があるが・・・・・・私からすると十分幸せであります!きっとこれ以下になると『不安』を通り越して開き直れるのではと思います!