9月も半ば。
しかし、やはり9月の台風が一番怖いですね。
河川の決壊で被害に遭われた方、お見舞い申し上げます。
また私も、少し体調が悪いです。
寝不足が、ちょっと体に応えている、そういった感じでしょうか。
今日はスタホには行ってませんが、今後の方針のブログです。
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メノ厩舎 厩舎Lv.15 200000SH
ローベッターなので、シルバー会員にも程遠く5頭厩舎、
また、レンタルも借りる回数は少なかったり、G1にも出しませんので、Lv15です。
1. 牝 リオナチャン 13代 怪物中下 = 桜花賞②(使用270)
2. 牡 クァドラド 12代 サラ上 = ダービー外 残60漬 (使用630)
3. 牡 ボカール 7代 怪物下上 = G3 ②② 残り100 (使用150)
4. 牝 3代 サラ下~中? = 次回G2出ます。 残115
5. 牝 初代 = 25週トレセン×4+20週手漬け 残60
PDルートは、以下のとおりです。
「フロー①サラ中編」で少し記載しましたが・・・
(http://ameblo.jp/pd-de-su/entry-12069535832.html)
初代から・・・
①一発株×平均or一発株
→トレセンを使用して漬け。約70週in 約500枚
②初代×堅実20枚
→手漬けorトレセン漬け 70~120in 約1000枚~1300枚
私の厩舎の4.5.枠は、だいたいが漬け枠です。
この馬が5枠だった場合は、トレセン漬けです。
この馬が4枠だった場合は、手漬けです。
上の馬がだいぶと育ってきたので、
この枠に高額漬けすることは、あまりないでしょう。
③2代目×堅実20枚
→古馬微発動、G2勝利狙いです。
ただし、初戦素質オッズ(※)が「5.0倍」を越えるようであれば、
そのレースを限りで漬けます。
※初戦素質オッズ
素質がハッキリ出ない場合は当然ありえます。
割れ、条件ボロ、適正外、騎手がクソザコ・・・
などなどから、オッズが悪くなったものから修正したのが素質オッズです。
素質オッズという概念は、私の造語です。笑
いまの4.は、この3代目にあたります。
なので、いったんG2に出してみます。
ここから先は、フローを立てれていません。
というのも私自身も研究段階だからです。笑
スタホ2FDの研究は、バイアリーさんのブログが一番です。
オッズ割れの仕組みなども載っていますので、ぜひご参照ください。
http://blog.livedoor.jp/byerley/
例えば、
2. クァドラド サラ上
は、弥生3.5①→皐月3.3①ときました。
ここで漬けに入っても、次代では初戦3歳G23.1~3.3は見込めたはずですが、
3冠恩恵を狙いに行き、ダービーで惨敗しました。
いわゆる発動中止というやつでしょうか。
(そもそも発動じゃない説もありますが)
本来なら、ここは高額漬けでリカバー、と行くべきでしょうが、
研究のため、通常の4枚漬けでやっています。
相手となるP馬も現在はいないので、
おそらくC馬との配合でしょう。
私個人の3冠ローテの理想は、
「(弥生・)皐月・ダービー・WBCC・菊花」です。
本音を言えば、弥生は挟みたくないです。それでも皐月を勝てる素質なら。
スタホ3では、初戦皐月も楽勝です。オッズ出ますから。
しかし、2の場合、初戦500G1=皐月の場合、
怪物下で単勝4.3倍。勝率は20%。サイドは120枚程度でしょうか。
弥生経由の場合、弥生の着順にもよりますが、
サラ上のクァドラドでも、1着から3.3倍が出ます。勝率はグっと上がって26%。
サイド枚数は190枚+弥生の80枚で270枚。
結果的に150枚の素質カット差が発生します。
ちなみに同条件・怪物下の場合はもっと差が発生します。
データがないので迂闊なことはいえませんが、170枚程になるでしょうか。
結構大きいと思いませんか?
皐月直行で勝てる素質=3倍台だと思います。
怪物下上。
ディープやタキオンとぶつからなければ、
推定怪物中馬なら、皐月直行を検討します。
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リオナチャンについては、
NHKマイルカップという適距離レースがありましたので、
そちらに出走させる・・・かも知れません。
ボカールについては、あと1戦G3。そっからの漬けです。
漬けは思っている以上に苦行です。笑
しかし、Sを目指すには必要なんです。
我慢。我慢。
では、では。














