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偏差値40以下の高校中退者が本気で難関大学合格を目指す

わずか1学期で高校を中退した偏差値40以下の社会人が、難関大学の合格を目指し、日々の勉強状況などを書き記すブログ

前回購入したといった本の他に、「小・中・高の理科がまるごとわかる」という本も購入していた。

 

生物・地学・化学・物理のうち、物理の勉強を開始。

 

基礎中の基礎であろう、光の屈折。

 

中学時代ろくに勉強もせず、学校にすら行かなかった人間が聞いたことあるのだから、よほど有名なのだろう…。

 

実際に勉強してみると、まあ難しい。

 

虚像と実像 どっちがどうなのか、覚えるのが難しい。

 

反復を行なって、一週間後にはスラスラと言えるようになっていることを願って、勉強を続けていく。

 

 

数学に関しては、少数の計算こそ苦戦したものの、分数の計算は完璧だった!

 

98ページまで進み、次回はいよいよ中学数学。(やっと小学算数が終わった…)