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パソコン修理.infoのブログ

トレインフォレストパソコン修理サービスにおける

日々の業務内容とかを社員が好き勝手に書くblog

メモリーが足りない。

ってよく耳にします。


メモリーって何なのと思うわないものなんですかね。


私は昔よく思っていました。


でも、記憶する部分がハードディスクでしょ?


メモリー = memory = 記憶

というような図式になってやっぱデータをためておく場所?????


ハードディスク = メモリー???????

違います!!!!!!!

「メモリーとは、分かりやすくいうと、開くために必要な容量です。」

「メモリーの容量が多ければ、画像編集用ソフトを開きながら、
インターネットしたりっていうのができます。」

「逆に少ないと、画像編集ソフトが途中で止まってしまったり、
別のソフトを立ち上げようとしてもフリーズしたりとなる。」


ああ。

なんとなく分かった気がする。

メモリー大きいほうがいいのね。

私は主に画像の編集ソフトをよく使うので、
メモリーはある程度必要です。

ゲームとかをパソコンでする人も結構大きいのが必要なようです。

パソコンは、メモリーの最大容量なるものが決まっています。

パソコンを買うときは、今どれくらいなのかというのと、
最大容量を確認してから買わないと・・・


「メモリーが足りない!!」

なんてことが起こるかも・・・

汎用性の高いパソコンを買うほうが長持ちしそうですしね。
昨日夜中まで漫画を読みふけってしまいました。

悪い癖なんで、直さなきゃですね。


パソコン修理業者らしいことをちょっとだけですが・・・

パソコン故障?と思ったらどうすればいいのかというのを。

「このパソコン絶対壊れてる!」

って思うときありますよね。

パソコンの調子はいろいろなところで出てきます。

ブログを書いていると、途中で電源が落ちてしまう。とか、

CDドライブをまわしてると、青い画面に英字がどわーっとでる。とか、

保存しようとすると、保存できなくって何かを消してから保存しなおしたり。とか、

動作が以前よりも遅くなったり。とか


パソコンにはいろいろなパーツが詰っているので、
どのパーツが調子が悪いかによって症状が違う場合もあります。

しかし、同じ症状でも、どのパーツが調子が悪いのかを特定できない場合もあります。


分かりやすいのいいんですが、分かりづらいのは分解して確認になるのです。


もし、パソコンの調子が悪いと感じた場合にまず、必要なデータをパソコン外に
保存しておきましょう。

ただ、それにも注意点が。

例えばCDドライブが調子が悪いのに、CDに保存しようとして最後のとどめを刺すことに
なったら、泣きそうです。

これをやったら調子が悪いってことを覚えておいて、
それ以外の方法でバックアップをとっておきましょう。

そうすれば安心です。

やっぱりパソコンよりデータのほうが価値が高いですよね。