時間がなくて、今日は詳しく書けませんが、


現在、原発20キロ警戒地域になっているところに


残されている動物たちを助ける為


環境省に嘆願書をおくりましょう!


是非、ご協力お願いします!


一人の力が大きいものになります!


もし、自分がその立場になったら・・・


って考えてみてください!



お願いします!


    

エンジェルスさんの「ずばり一言」

こちらに、嘆願書があります。

送り先も文章もあります。

是非署名お願いします。


     ↓


http://angels1947.blog104.fc2.com/blog-entry-240.html



飼い主の帰りを待って、お腹をすかせてまってます。


時間がありません!


よろしくお願いします!




私も先程送りました!


原発警戒区域に取り残されている動物たちわんわんにゃー馬ブタ


犬、猫、牛、馬、豚さんたち・・・


テレビや新聞等でも取り出されているので


皆、この現実を知っていると思います。





わたしも、ボランティアに参加しているわけではないので


大きな動きできていません。


だけど、いろいろ情報を収集していると


できること見つかります!




かわいそうだね・・・・


しょうがないのかな・・・


なにもできない・・・


かわいそうだけど何をしたらいいのかわからない・・・






こう考えて、何も行動をできてないと思っている人


一人一人の力が、


たくさんの力になって


動かせるかもしれせん!


いや、出来るんだ!と思って


是非、声を届けてください。




圏内に取り残されている動物たち皆の力をあわせて


助けだしましょう!



原子力安全保安院に嘆願書を送ってください。


ありがたい事に例文もあります。


ここからは、「犬猫救済の輪」動物愛護活動されている方からの


ブログの転載です。


      ↓




力の結集を!決定は、原子力保安院です!!
この件、最後のお願いになるかもしれません!


転載歓迎 拡散希望!!


大至急、ご協力をお願いします。

22日正午0時より20キロ圏内が警戒区域となるとの情報です。
圏内に取り残されている動物を救うためには、最高決定機関である原子力保安院にお願いする以外に方法は残されていないと考えます。
全ての力を結集して、原子力保安院に嘆願して下さい。


ご参考のため文章のサンプルを作りました。
ご自由に全体、部分をお使い下さい。
ひとり、ひとりが保安院にお願いすることで、あの子たちの命をお救いください。
御急ぎ下さい。
(特にお願い1)の内容は大切です)

原子力安全・保安院へのメールはこちらから
https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html



(当会作成文例


20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続
徘徊犬猫その他愛玩動物の保護捕獲は私達の様な動物ボランティアでなければ成し遂げられません。
経験と技術が無ければ救助は困難です。私達は自己責任で活動しており、この区域で活動したことによって将来、健康上の問題が発生してもいかなる苦情、要求を行うことはありません。圏内への出入り時に警察の荷物チェックを受ける等いかなる条件にも従います。動物ボランティアが活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、引き続き20キロ圏内で活動を続けられますようお取り計らい下さい。
2)飼い主自身によるペット救出
ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備をお願いします。遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、愛護団体等が代行できるようお願いいたします。




私も、早速送りましたビックリマーク







誘拐わんちゃん見つけた方、小さな情報でも連絡してください。


大阪の「喫茶カスタム」のわんちゃん


3月27日の13時頃、お店の前につないでおいたら


何者かに誘拐されてしまったようです。(防犯カメラに映っていたそう)


お近くの方、何か情報あったらこちらまで連絡してください。


ジャックラッセルテリアという犬種わんわん


まるこちゃん。


こちらに写真や特徴も載っています。


        ↓

http://ameblo.jp/grooovy-custom/



私のところは、埼玉なのでここまで来るとは考えにくいですが、


拡散させていただきます。



かれこれ一ヶ月も経つようで、本当に心配されています。


当たり前ですよね。 大切な家族ですから!


早く飼い主さんのところに戻れる事をお祈りしています!



皆様もご協力お願い致します。