2019年12月22日(日)~2020年1月5日(日)予定で、かかあ(母)と陽汰郎、太滋郎、昇三郎 の4人が帰郷しましたが、

1月2日に都内へ出掛けた時に長男がノロウイルスに感染し、次にその感染が次男へとなったため2日間延長して1月7日(火)に

帰ることになりました。 3人に会っての印象は、下記の通りです

陽汰郎は、一段と落ち着いて1年生らしい風格にっていました。

太滋郎は、身長が少し伸びて対話がかなりでき笑顔が絶えない、ポッポ公園へ昇三郎と一緒に行った時にはお兄ちゃんらしくいろいろ

       教えている。 その反面、自分自身が訴ったえたいことや、思っていることを泣き愚図って訴えれば通ると思っているところがある。

       また 字が未だ読めないところからかもしれない。 そう言うところがスロースターに思える。

昇三郎は、言葉、行動がお兄ちゃん二人を見て育っているので、すべて成長が早い印象だった。

次回に会うのがたいへん楽しみです。

2018年11月10日(土)~12月2日(日)約一か月間、成田空港経由で8日(木)のお楽しみ会観劇応援に行っていたポッポ婆と一緒に陽汰郎、

太滋郎、昇三郎、かかあと5人成田エキスプレス特急で武蔵小杉駅へ帰郷しました。 今回は大勢の人数になりました。

かかあは、たいへんだったとおもいますが、陽汰郎、太滋郎(寝たまま状態)、昇三郎ともに元気でした。

  陽汰郎は、自転車、太滋郎は、ストライダー車でポッポ公園へ行くときに陽汰郎は、太滋郎へ道路で危ないときにベル3回鳴らしてあげるから注意しなさいと言ってあげているところなどは、お兄ちゃんになっている。 

公園では、太滋郎へ各注意書きしてある看板を見ては、読んであげていること、また、鉄道を走る列車(成田エキスプレス、湘南新宿ライン、横須賀線など)、起動車(金太郎、桃太郎など)、各々の名前を覚えようと集中している。

  太滋郎は、道路、公園では 陽汰郎へお兄ちゃん、お兄ちゃんとしきりに慕っているところが兄弟愛の微笑えましいところが何とも言えない。楽しくてたまらないようで、相変わらず声が大きく他人に見てもらおうと行動が激しい。

  昇三郎は、春に帰郷したときよりも大きくなっていたことと、チョット陽汰郎に感じが似ているかな? また、最初の1週間くらいは、顔みしりして直ぐ泣いていたがその後は、身内と分かってきたのか手を振ったり、バンザイしてあげると同じように真似て笑うようになり動作も活発になりました。

平成誕生の3名これからまた一段と楽しみです

                  Super-k

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年(平成30年)5月22日~7月1日 1か月間長、3月12日誕生した三男 昇三郎は、長男 陽汰郎、次男 太滋郎、と かかあと帰郷してきました。 

昇三郎とは、初対面しました印象は、携帯の動画面で見た手指、足長くスラットした体型で、お兄ちゃんの陽汰郎似ているように思いました。

 

陽汰郎は、今回の初対面でお兄ちゃんらしさが出てきてましたね。 帰郷時いつもいっているぽっぽ公園では、ボルダリング、苦手だった5本の横綱渡り、5メートルポールの高さからの下降、ブランコも力が強くなっていることと要領が良く理解できるいるのが我なfがら成長ってこんなものなかなと感激しました。 その一方、太滋郎がかかへ寄り添うことが多く、それが全て許されていると誤解を招いて、いいものと思ってやって良くないことを真似ることが多いという印象も受けた。

 

太滋郎は、上記の遊び場では、滑り台や登り降り程度で、他のことは、要領と力加減が分からないので、矢張り後一年後ということと感じました。 しかし 対話言葉は、しっかり吸収できていて、何不十していない。

                                   super-k