11/30(日)京阪杯(GⅢ)登録馬
2014年11月30日(日)5回京都9日
第59回 京阪杯
(GⅢ)第1回特別登録 24頭
サラ系3歳以上(国際)(特指)オープン
別定 1200m 芝・右
アフォード 56.0
アルマリンピア 54.0
アンバルブライベン 54.0
アースソニック 56.0
ウイングザムーン 54.0
エピセアローム 54.0
サカジロロイヤル 56.0
サクラアドニス 56.0
サドンストーム 56.0
サンディエゴシチー 56.0
スギノエンデバー 56.0
スマートオリオン 56.0
セイコーライコウ 57.0
テイエムオオタカ 56.0
ニザエモン 56.0
フォーエバーマーク 55.0
ブランダムール 54.0
ブルーデジャブ 56.0
フレデフォート 56.0
ヘニーハウンド 56.0
ルチャドルアスール 56.0
レッドオーヴァル 54.0
ローブティサージュ 54.0
ワキノブレイブ 56.0
第59回 京阪杯
(GⅢ)第1回特別登録 24頭
サラ系3歳以上(国際)(特指)オープン
別定 1200m 芝・右
アフォード 56.0
アルマリンピア 54.0
アンバルブライベン 54.0
アースソニック 56.0
ウイングザムーン 54.0
エピセアローム 54.0
サカジロロイヤル 56.0
サクラアドニス 56.0
サドンストーム 56.0
サンディエゴシチー 56.0
スギノエンデバー 56.0
スマートオリオン 56.0
セイコーライコウ 57.0
テイエムオオタカ 56.0
ニザエモン 56.0
フォーエバーマーク 55.0
ブランダムール 54.0
ブルーデジャブ 56.0
フレデフォート 56.0
ヘニーハウンド 56.0
ルチャドルアスール 56.0
レッドオーヴァル 54.0
ローブティサージュ 54.0
ワキノブレイブ 56.0
11/29(土)ラジオNIIKEI杯京都2歳S(GⅢ)登録
2014年11月29日(土)5回京都8日
第1回 ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス()GⅢ
第1回特別登録 8頭
サラ系2歳(国際)(特指)オープン
馬齢 2000m 芝・右
アイオシルケン 55.0
エイシンライダー 55.0
シュヴァルグラン 55.0
ダノンメジャー 55.0
テイエムダンシング 55.0
ティルナノーグ 55.0
フローレスダンサー 54.0
ベルラップ 55.0
第1回 ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス()GⅢ
第1回特別登録 8頭
サラ系2歳(国際)(特指)オープン
馬齢 2000m 芝・右
アイオシルケン 55.0
エイシンライダー 55.0
シュヴァルグラン 55.0
ダノンメジャー 55.0
テイエムダンシング 55.0
ティルナノーグ 55.0
フローレスダンサー 54.0
ベルラップ 55.0
コンテッサトゥーレ快勝
24日、京都競馬場5Rで新馬戦(2歳・牝・芝1400m・18頭)が行われ、先団の後ろでレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の1番人気コンテッサトゥーレ(牝2、栗東・安田隆行厩舎)が、直線で先行各馬を捕らえて抜け出し、最後は2着の9番人気ピアレスピンク(牝2、栗東・山内研二厩舎)に2.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分22秒3(良)。
さらにハナ差の3着に5番人気ランウェイ(牝2、栗東・小崎憲厩舎)が入った。なお、3番人気エイシンアルファー(牝2、栗東・野中賢二厩舎)は8着、2番人気スズカマドンナ(牝2、栗東・橋田満厩舎)は14着に終わった。
勝ったコンテッサトゥーレは、父ディープインパクト、母エアトゥーレ、その父トニービンという血統。半兄に2008年の皐月賞を制したキャプテントゥーレ(父アグネスタキオン)がいる。
【勝ち馬プロフィール】
◆コンテッサトゥーレ(牝2)
騎手:C.ルメール
厩舎:栗東・安田隆行
父:ディープインパクト
母:エアトゥーレ
母父:トニービン
馬主:社台レースホース
生産者:社台ファーム
コンテッサトゥーレ新馬戦勝ちおめでとう\(^o^)/
終始危なげなく、落ち着いて見ていることができました(*´∇`*)
ゴールした瞬間は本当に嬉しかったですが、一人で行ってて喜びあう人も居なかったので静かに家路につきました(笑)
次走は放牧を挟んで年明け1月の紅梅Sということなので、また応援したいと思います(*^^*)
ルメール騎手もお疲れ様でした(^-^)
インタビューではマイルまではこなせるだろうと言ってくれていたので、順調にいけば紅梅S→フィリーズSorチューリップ賞→桜花賞となるでしょう
4月にルメール騎手が日本にいるのかはわかりませんが、JRAの騎手試験に受かれば居るだろうし、そうなったら是非とも乗ってほしいものです♪
さらにハナ差の3着に5番人気ランウェイ(牝2、栗東・小崎憲厩舎)が入った。なお、3番人気エイシンアルファー(牝2、栗東・野中賢二厩舎)は8着、2番人気スズカマドンナ(牝2、栗東・橋田満厩舎)は14着に終わった。
勝ったコンテッサトゥーレは、父ディープインパクト、母エアトゥーレ、その父トニービンという血統。半兄に2008年の皐月賞を制したキャプテントゥーレ(父アグネスタキオン)がいる。
【勝ち馬プロフィール】
◆コンテッサトゥーレ(牝2)
騎手:C.ルメール
厩舎:栗東・安田隆行
父:ディープインパクト
母:エアトゥーレ
母父:トニービン
馬主:社台レースホース
生産者:社台ファーム
コンテッサトゥーレ新馬戦勝ちおめでとう\(^o^)/
終始危なげなく、落ち着いて見ていることができました(*´∇`*)
ゴールした瞬間は本当に嬉しかったですが、一人で行ってて喜びあう人も居なかったので静かに家路につきました(笑)
次走は放牧を挟んで年明け1月の紅梅Sということなので、また応援したいと思います(*^^*)
ルメール騎手もお疲れ様でした(^-^)
インタビューではマイルまではこなせるだろうと言ってくれていたので、順調にいけば紅梅S→フィリーズSorチューリップ賞→桜花賞となるでしょう
4月にルメール騎手が日本にいるのかはわかりませんが、JRAの騎手試験に受かれば居るだろうし、そうなったら是非とも乗ってほしいものです♪