どーも!
橋本大翔です!
今回は前回に引き続き宅建の落とし穴!
いわゆる
狙い目について説明していきたいと思います!
実は宅建というのは
前にも言ったとうり30代の受験者が多いんです!つまり、仕事と両立して宅建を受けてる人が多いってことです!
これって実は学生には有利な話で、学生の方が自由な時間は多いはずですよね!
つまり、、、
自由な時間が多い学生の方が勉強に当てれる時間も多いんですから、宅建の合格率が学生の間に受けた方が高いのは当たり前なんですよ!!!
でもなぜか、、、
就職してから宅建を取る人が多いんですよね、、、
なので、宅建は学生の間に取るべし!!!
まぁ、これは基本の話であって、、、
宅建って仕事と両立しながらでも簡単に取れてしまうんですよね、、、
宅建って実際、、、
・民法
・権利関係
・宅建業法
・その他の分野
この4種類に関しての問題しかでないのです!
(その他に関してはほとんどない)
これって他の国家資格に比べてかなりすくないんです!
勉強期間も1年はおろか、半年もいらないんです!
1日1〜2時間の勉強量でいいんです!
いくら社会人でも1〜2時間も1日取れないっておかしいですよね、、、
これが取れないって言ってる人は言い訳みたいなもんです。
結局宅建って効率良くできれば学生はおろか社会人でも受かるってことなんです!
あとはあなたのその小さな時間を宅建の勉強に当てれるかどうかって話なんですよ!!!
ただ!
効率の良い勉強法がわからない人もたくさんいるはず!
次回からはその効率の良い勉強法について解説していきます!!!
本日はご覧いただきありがとうございました!

