今年の夏は、気がついたら終わってた。
親分じいじが亡くなりました。
手首を骨折して、手術して、リハビリして…
と、色々あったのちに、まさかかんなことに。
という亡くなり方で、親分は予想しないお別れに、心の整理が出来ないままに、次から次へとやらないといけない事に追われ、今になった感じだと思われる。
お悔やみのお気遣い、ありがとうございました。
しかしながら、片付けと言うのはつらい仕事だけど、その人にとっては何かの思い入れがあるものでも、他の人から見たら❓❓
な物も多い。
自分達の事も同じだと、せっせと整理もしました。
自分の心の中で、これきっとくだらない…
とか考えながら。
そんなときに、ばあちゃんが肺炎で入院。
そして、年らしからぬすばらしい回復力で退院しました。
あれこれ書きたい事もあったけど、余りに前の事になり、又ここからスタートしよ。
一昨日電車にのったら、扉にこんなものが
可愛いいたずらやったわあ。




