「PCエンジン」と「たま(柳原陽一郎)ライブレポート」+LifetouchNOTE使用日記ブログ -66ページ目

「PCエンジン」と「たま(柳原陽一郎)ライブレポート」+LifetouchNOTE使用日記ブログ

PCエンジンサイト「PCエンジン道場」に関するブログです。
バンド「たま」とそのメンバー(柳原陽一郎、石川浩司、知久寿焼、滝本晃司)に関するライブレポート
スマートブック「LIfetouchNOTE」に関する使用日記です。

最近の仕事は、ひたすらデータベースをいじくる仕事。


ひたすらPL/SQLやProcなどをやっています。

しかし中々難しくプライベートでも自分でデータベースを構築、運営したいという欲求に駆られています。

そこで新たにプライベートでデータベースを構築していくことを決意しました。

内容は、今運営しているサイト(PCエンジン道場、滑川WEB)を利用して


1、PCエンジン「裏技データベース」

(現在はHTMLでただページ表示しているだけだが、タイトルで裏技を引っ張ってこれるようにする)



2、滑川「滑川写真ライブラリー」

(現在はないコンテンツだが画像をアップできてさらに検索もできるようにする)

に決めました。


どちらも PHP+MYSQL+APACHEで行くことに決めました。

(理由:無料で導入できるため)

今までのサイトはスタイルシートにHTMLのみという 薄っぺらなサイトでしたがデータベースもつけちゃう

自称厚みのあるサイトでやっていこうと思います。

完成できるかは微妙ですが。


今日の成果:PHP+MYSQL+APACHEのインストール完了。 以上、4/17の独り言日記。


立岡 佐到士, ソフトエイジェンシー
実例で身につける!MySQL×PHPによる本格WeB‐DBシステム入門―Webアプリケーション開発のポイント

今日は、ヤナちゃんこと柳原陽一郎氏の久々のワンマンライブに行ってきました!

今日のライブも相変わらずのヤナちゃん節炸裂しまくりのナイスライブでした。


今回のメンバー

ヤナちゃん(ボーカル、ギター、ピアノ)

熊坂ルツ子(アコーディオン)

熊坂義人(ウッドベース)

外山明(ドラム)


セットリスト~第一部~

1、ファミリープラン(ヤナちゃん+外山さん)

2、自転車通り(新曲)

3、I CAN SING BRUCE FOR YOU(新曲)

4、たかえサンバ

5、風博士

6、GTI16

7、おろかな日々


~第二部~

8、サボテンちゃん(新曲)

9、君の重さ

10、5963

11、ひまわり

12、たかおさん(新曲)

13、だいじょうぶ

14、泣いてるのは君だけじゃないよ

15、ジャバラの夜 (間奏で僕はヘリコプター、自転車、夜はキララの三等星、びりびり、)


アンコール

1、夢の後先(新曲)

2、たかおさん


今回の下北ライブは久々の4人バンド編成でした。

曲の構成は去年のふたたび構成とは少々違った趣で新曲とソロ曲中心の構成。


去年はたま曲が中心の構成が一年通してだったせいもあってか今回はかなり新鮮に聴けました。

たま曲もいいけど、改めて聴くとソロ曲(+新曲)もいい!

特にたかおさん(高尾山)と5963。


たかおさんは、高尾山への愛を歌った歌ですが、曲調、歌詞が超演歌!

こぶしを利かせた歌声は演歌歌手そのものでした。


今回の熊坂ルツ子さんのアコーディオンがすごくいい味を出しており、演歌感を増幅しておりました。

この曲、本編ではピアノを弾きながら歌っていましたが

アンコールでは、誰もリクエストしていないのにw「リクエストに応えます。この曲です。」

ということでいきなりアンコールで2回目が行われたのですが、

2回目はヤナちゃんマイクを持ちピアノをやめ演歌歌手さながらこぶし、踊り有りでノリノリで歌っておりました(笑)



「八王子三郎」で売り出そうかなという野望もあながち不思議に聞こえない演歌っぷりでした。


5963は久々に聴けて感動。

すごくほっとさせるほのぼの系の曲で個人的にはソロ曲の中で一番好きな曲かも。

癒し効果抜群です。


アンコールでは、昨日できたばかりだという新曲を、練習ということで披露。

「アンコールは新曲を練習する場にしてもいいよねw」とヤナちゃん。


本当にそうしてくれるとファンとしては嬉しいですw毎回新曲聴けるなんて贅沢だ。

新曲のほかにも定番のジャバラなどもあり今回もとても密度の濃いライブでした。


今年のこのシリーズも名が続いて欲しいと思えるナイスライブでした。

次回が今から楽しみです!


てなわけで拙いですが今回のライブレポートを終わります。

柳原陽一郎, 水谷浩章
ふたたび
柳原陽一郎, 権藤知彦, 沢田浩史, 菅原弘明, 鎌田清
だいじょうぶ
柳原陽一郎
長いお別れ

去る4/6にテレビ東京にてPM11:00から放映中の、ワールドビジネスサテライトにて、

次世代ゲーム機の戦略特集が組まれました。


その中で、旧ソフト群の活用ということでハドソンの常務が登場し、

PCエンジンの資産を任天堂の新ハード「レヴォリューション」で積極活用

していくということを述べていました。


これはPCエンジンにとっては本当にいいことだと思います。

PCエンジンを現役で知らない世代も魔がさしてダウンロードし、

そして、そこからPCエンジンにはまってしまう・・・そこから火がつき

NEC(withハドソン)が図に乗って、PCエンジン復活!

なんてことがあるかも(←無理。不可能)


まあ、戯言はさておき動画をちょうど録画していましたので、暇で見たい方は

どうぞ。

http://www.pcefan.com/video/pcengine.mpg


ハドソン
天外魔境II MANJI MARU  5,040円から




今週の土曜日は、ちょっと遅めの花見ということで
池袋から都電に乗って
飛鳥山公園(東京都北区)に行ってきました。

メトロガイドによると千鳥ヶ淵についで2番目の
花見スポットということだったのですが、
たしかにその名に恥じぬとても味のある公園でした。


普通の公園と違い、城の滑り台、象の滑り台、SLの実車、
都電の実車が置いてある一味もふた味も違う趣に
激萌えw

城の滑り台やSLには子供に混じって遊んでしまいました。
北区、中々侮れないです。


すべり

それはそれとして帰りには東急ハンズに寄ったのですがそこで思いがけず


名作ゲーム漫画「ゲームセンターあらし」の作者である「すがやまみつる」さんの

サイン会に遭遇!

これはサインをもらうっきゃない!ということでサインを頂けました。

ここ近年でかなり嬉しい出来事でした。

プロはさすがというか魔法のようにすらすらと色紙にあらしが描かれてくるのに感動w

サインのときに話を伺って知ったのですが、あらしも復活して連載されているらしいです。

あらし


あらし2


すがや みつる
ゲームセンターあらし (1)



昨日のエントリで地獄釜の肉助で思い出したのが下のニュース。

ちょっと違うけど間接的だけどカニバリズムって現実にも起こりうるものなのかとちょっと驚き。


シエラレオネの首都フリータウンの沖で釣りをしていた男性が、複数の漁師を死に至らしめたとみられる体長3メートル、重さ300キロのサメを釣り上げたことが分かった。


サメを捕獲したのは趣味で釣りを楽しむ宝石商の男性(61)。男性は28日、友人と共に1時間ほど奮闘した末に、ようやくサメを釣り上げたという。
男性はロイターのインタビューに対し「とても大きな魚が餌に食いついたとは思ったが、サメだとは思いもよらなかった」と語った。
地元の漁師によると、捕獲されたサメは、ここ2週間で4人の漁師を襲って死に追いやった
サメだという。
捕獲後、サメは食用として地元の人々に振舞われた。
 
http://newsflash.nifty.com/news/ta/ta__reuters_JAPAN-208031.htm


天外魔境2の村人たちは、豚(元人間)を食った挙句、げろってましたが、シエラレオネの人は

嬉々として食べているところがすごいw

事実は小説よりも奇なり(違う?)

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大竹まことのただいまPCランドを見て、思い出したのが
放送事故。
大竹まことのただいまPCランドの場合、金子恵美の逆立ち時の
ブラジャー丸見えがそれにあたるのかもしれないのですが(?)

http://www.jiko.tv/

ここのサイトを見てみると結構たくさんあるんだなと
びっくりしました。
特に特撮系はてんこ盛りw
http://www.ahoaho.net/diary/tv/jiko/html/tokusatsu.html

キチガイをせりふで連呼とか昔はダイナミックな物が多い。
最近のはチベットがだめだとか過剰規制なのが多いみたいです。
この辺はいただけないですね。

PCエンジンで言えば天外2でも過剰と思える規制がありましたけど

(絹の腕引きちぎりシーン、地獄釜の肉助の人肉切包丁が肉切包丁(もうすでに普通の包丁)など)


過剰な規制ってのは
実は逆差別につながっているとも思うので
やめて欲しい今日この頃であります。


ちなみに放送事故とはいえこれはグッジョブ!
ねたはプロ野球。

http://yoga.at.infoseek.co.jp/flash/kanemura.htm


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当サイト の掲示板にあった投稿で知ったのですが、


PCエンジンのソフト(ハドソン)が任天堂の新ハード「レボリューション」

配信されることが決定されたそうです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060324-00000015-zdn_g-sci


HuカードだけでなくCD-ROMのゲームも配信されるそうで、

これはかなり期待大です。


PCエンジンの本体もさすがにDUO-RXもそろそろガタが来そうな今日この頃なので

配信という形でPCエンジンの資産が活かされることは

大変喜ばしいことです。


特に無意味なレア系ソフト(サファイア、ばざーるでござーるなど後期ソフト)

などを優先的に配信してほしいです(笑)

レボリューションは買い!かもしれません。


天外魔境も是非配信を!


それにしても最近は天外魔境ラッシュですが見事に発売ハードがバラバラ・・・。

なぜに統一しなかったのかが不思議です。

ハドソン
天外魔境 ZIRIA ~遥かなるジパング~
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天外魔境II MANJI MARU
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今日Youtube(動画のアップサイト)で
「大竹まことのただいまPCランド」の最終回を観ることができました。


金子恵美に市川かおり(超美人)と
いろいろ懐かしい面々が続々と出てきます。

相変わらず市川かおりは美しい!


やはりこの番組はゲーム番組と銘打っているけど
内容はバラエティそのままで古臭さを感じさせないところがいいですね。

毎週火曜日の中学の部活帰ったあとに良く観ていました。
PCエンジニアのみならずゲーム好きな方は是非ごらんあれ!

http://youtube.com/watch?v=tjB519gxa6A

大竹 まこと
こんな料理で男はまいる。

コロムビアミュージックエンタテインメント
シティボーイズミックス PRESENTS だめな人の前をメザシを持って移動中

先日(2006/03/02)のエントリでも紹介しましたが、

PCエンジンでもおなじみの「夢幻戦士ヴァリス」の新作が近々発売されるようですが、


その公式ページが大幅にリニューアルされているようです。

http://www.bb5.jp/pr/valis


トップページに18禁画像がどかーんと置かれていたのが、


18歳ですか?の断り書きになっており,

また内容も歴代ヴァリスシリーズの紹介ページ有り、

新作の紹介も画像がふんだんに有りと、

健全且つ充実した内容になっております。


改めてみると昔のシリーズもゲーム内容は正統派アクションですが

キャラなどはやたらと女性キャラばかりなところを見ると

エロゲーに堕ちることも少し納得いきます。その要素は確かにあるのかも。


PCエンジン系でこういったリメイク(あるいは新作)の発売は、またあったりするのでしょうか。


なにしろPCエンジン界では悪名高き日本テレネット(通称:日テレ)

次はコズミックファンタジーあたりか!?と思ってしまいます。

(明らかにこっちのほうがエロゲー要素有り)


さて、どうなることやら。


ヴァリス
最後の切り札 ~THE FINAL CARD~

ヴァリスこっちなら良かった・・。


PCエンジンの不朽の名作、「天外魔境2」のニンテンドーDS版が
先日発売されたようですが、

今回の移植は,前のPS2、ゲームキューブ版に比べてすこぶる評価が高いようです。

その理由として挙げられているのが


1、絵柄がオリジナル(PCエンジン版)を踏襲していて下手なポリゴン仕様になっておらず感情移入しやすい。

2、戦闘突入時や移動の際の読み込みがオリジナル同様ストレスがない。

3、操作感の良さ

4、下手にオリジナルさを失っていない


といったようなところ。


今回の評価の高さはオリジナル要素を多く踏襲してPCエンジン版のよさが

色濃く残されているところにあるようです。

あとはPS2版などの期待はずれ感が今回のDS版の良さをさらに高めているような気もします(笑)

災い転じて福となすといったところでしょうか。


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