以前おいら変な夢を見ました。


場所はアメリカのニューヨークで、


どこかのホテルに夜12:00頃になにかを見にいっているのです。


そこでトイレにいきたくなったのでトイレに1人でトイレにいったときに奇妙な事件が起きたんです。


「バーン」銃声です。


それもかなり近くから。


近くにシャワールームがあるので見に行きました。


そしたら、拳銃を持った少女が立っているのです。


おいらは息を殺して除くと少女が人を射殺していたのです。


少女がおいらに気づくと拳銃をおいらに向けてきたのです。


おいらは必死に逃げました。


ところが不思議なことに少女がおいらをおいかけてこなかったのです。


普通なら追いかけてくるのにと思いつつも逃げるおいら。


必死の思いで家族のもとに。


そこへ警察到着!


すれ違いざまに殺人をおかした少女登場!


拳銃をまたおいらに向けてきます。


「バーン」打たれた、自分は打たれたのだと信じて疑いませんでした。


気づくと、生きている!少女は故意に銃弾を外したのだった。


そして自分は親になきついています。


ほっとしたのか泣いているのです。


親はどうしたの?と言いました。


ありのままを言うと、


親はそれは怖かったねと言いました。


それから自分はその少女の方を見ました。


気づくと少女は逮捕され警察に連行されていました。


そして少女もまた泣いています。


少女はおいらとすれ違いざまに「ありがとう、本当にありがとう。」というのです。


それでおいらは驚き眼が覚めたのです。


あの少女はおいらに何かを言いたかったのでしょうか?


未だあの夢のことは謎です。


だってつかまってお礼を人に言う人など、滅多に見ないんですもの!

ちなみに「ガキの使いやあらへんで!」の笑ってはいけないシリーズも傑作です。

毎年見てます。


ぜひみてみてはいかがでしょうか?