災害やその他ライフラインが何らかの理由で寸断されてしまった場合、責任者は誰だ!と怒るのか?自分はその時何をし他人に何をしてあげられるのかを考えるのでは全く違う、日本は水と安全や親切はただという時代は今はやや違う、そうじゃないと思いたいが現実は見ての通りだ、僕は後者でありたい、と思っているがネットでのイメージは異端児、なんだあのごろつきは!としか思われていないのだ、そんな事はいいとして、そのいざという時に度胸が試される、その時に沈着冷静に行動してこそ男だろう、腕力は自信があるだけどそれだけじゃダメ、じゃあ何が必要か?それは全部これに書いてある、想像力と数百円を用意して欲しい、人は1人では生きていく事は不可能なのだ。
従来のノーマルと速乾モデル
こちらは従来からある速乾と普通のやつ、コニシボンドと呼ばれている何処にでもある物、古くから多くのユーザーに愛されてきた、大量消費者向けに1キログラム入り、3キログラム入りがある、建築現場で多く見る袋入りもある、寒い季節日向に置いて柔らかくしている場合もある、家庭で使う分にはこれ位の大きさが多い、
そして今回メインのこれ、速乾が白、ノーマルが従来からの黄色、そして新製品の黄緑色、木、革、布、紙、吸い込みの多い材料には無論塩ビ、金属、ともくっつくだがここで疑問なのだが塩ビ、金属同士又はいずれかとの接着は許可してないっぽい、ここが分からない、裏を見ても詳しい説明は省略されている、いずれにせよ使ってみない事には分からない、Amazonのカスタマーレビューも一件あった、今後増えるだろう、どういうフィーリングなのか期待に夢膨らませ明日をまとう。
ボールグリップ3番
ボールグリップ2番
愛用のベッセルボールグリップドライバーのプラスマイナス2番シリーズと待望のプラス3番ドライバー、従来の電気工事の現場では1番2番までで十分と考えられており3番がないまま2番で代用しネジ山を破損させるトラブルがあった、昨今のオール電化の普及により200ボルトの電気配線が多くなり3番のプラスドライバーのニーズが増えてきたのだ、従来の慣れ浸しんだボールグリップの使い易さはそのままに先端部分だけ3番サイズに、ボデーカラーを紫に変更しプラスの1番2番と見間違わないように色分けを施してある、ネジの溝に磁力と最適な形状で吸い付き離さない硬度の高い先端部は定評がある、いわばこの形が基準だと言っても良いだろう、どっかでよく見る安いそれだと見てくれだけはそれらしい形をしているが使ってみるとうんざりさせられる、形や強度がまるでなっていないのだ、結果余計な応力がかかりネジ溝を変形させ結局役に立たない、安かろう悪かろうだ、ここはケチってはいけない、勘どころである刃先がダメになってしまっては全くなんの役にも立たない、今までの人生で何度もあああ!って思いをして来た、ああいう粗悪品は市場から撤退させるべきだ、それが現時点ではのうのうと出回っており知らない人が苦労させられているのだ、これだけ不条理な話はないだろう、是非とも一流品を見る力をやしななって欲しい。