2025-26 NBAプレーオフ ファーストラウンド第3戦 レイカーズ対ロケッツ戦見ました![]()
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ここまでレイカーズが2勝しシリーズをリードしています。
レイカーズはルカ・ドンチッチ、オースティン・リーブスが欠場です。
ロケッツはケビン・デュラントが欠場です。
第1クォーター残り11分44秒、八村選手左サイドから3ポイントシュート。
第1クォーター残り10分18秒、八村選手左サイドからインサイドに切れ込みファウルをもらい、フリースロー1本を決めます。
第1クォーター残り9分26秒、八村選手インサイドゴール下でターンしてシュートを決めます。
第1クォーター残り8分53秒、八村選手トップからスリーポイントシュート。
第1クォーター残り7分28秒には、エイトンからのパスでアリウープを決めます。
第1クォーター残り3分41秒、ヘイズがルーズボールを一生懸命取り、右コーナーの八村選手へパス。それを八村選手が見事に決めます。
第1クォーター残り54.8秒、八村選手ハイポストあたりからターンしてミドルシュートを決めます。
第1クォーターは39対32でレイカーズが7点リードして第2クォーターへ。
第2クォーターは、八村選手は得点がなく63対52でレイカーズがリードして後半へ。
第3クォーターは、不調だった八村選手が残り3分9秒左サイドからスリーポイントシュートを決めます。
第3クォーターはレイカーズが80対75とリードして最終第第4クォーターへ。
第4クォーターまでずっと有利にゲームを進めてきたレイカーズでしたが、残り6分18秒、87対87で同点に追いつかれてしまいます。
そして、残り4分59秒にはロケッツのスリーポイントシュートが決まり、ついに91対92で逆転されてしまいます。
残り1分を切ったところで、6点差をつけられレイカーズが絶対絶命のピンチに陥ったところで、マーカス・スマートが当たり先金のスリーポイントファウルをもらい、スリースロー3本を決め3点差まで追いつきます。
そして、第4クォーター残り30秒を切ったあたりでロケッツが痛恨のパスミスをし、レブロンがまさかの同点スリーポイントシュートを決めます。
その後、ロケッツはシュートを決めることができず、試合はオーバータイムに持ち込まれます。
オーバータイムでは、残り3分42秒、インサイドでパスをもらった八村選手はファウルをもらい、ツースローを獲得。フリースロー1本決めます。
残り2分35秒には、右コーナーからインサイドに切れ込んでゴール下のシュート決めます。
結果、オーバータイムはレイカーズが制し、112対108でレイカーズが見事勝利しました![]()
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とても見応えがある試合でした!!
プレーオフは、まだ始まったばかりなので、今後の試合展開に期待です![]()
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