pixiaがフリーズの連続です。
 とんでもないことです。

 もうすぐ完成だったのですが ファイルを開けません。

 ファイルのサイズがなんと22Mbです。
 pixiaには 大きすぎるのか?

 自分でみて ビックリでした。
 こんなサイズ音楽とか 動画でない限りみたことがありません。

 youtubeの動画さえ 30MB程度だったような気がします。

 これは 単純に私のミスでしょう。

 画像を取り込んだのは 良かったのですが修正後の縮小忘れです。

 そのまま 加工してしまったので あれよあれよで
 あれ pixiaがデータをなかなか取り込んでくれない。

 応答なし が ヒッキリなし。 ホント心臓に悪いです。

 結局 応答なしをほっておきましたら なんとかデータを取り込んでくれました。

 しかし pixiaでの縮小保存が見当たらない。
 しょうがないので 画像データで保存して

 ただいま それをレイヤーごとに pixiaに取り込んでいます。

 うまくいってくれると いいのですが

 四月スターとアニメで もともと 期待していたアスラクライン。

 アニメの主人公はもてて羨ましいですな。

 アスラクラインは とんでもない設定のアニメで
 なんでもありです・

 で、今回 描いた奏さんは 悪魔さんだそうです。

 これもみれたものでは ありませんが かなでのつもりです。

 



  

 
 幽霊にも 悪魔にも ついでにサイボーグにも
 もてそおうな 主人公が羨ましい。
 
 一番の好みは 出番の少ない あん。
 しばらくしたら 描くと思いますが。

 相手さんに 二次元ロリッコ子さんの好みのキャラが
 存在するようですので
 
 日本神道の結界は ぴか一では なかったの?

 私は 奏に 引かれてしまいます。

 あれで 胸が異様に豊満でなければ よろしいのですが
 どうも 異様に巨大な胸は 生理的に 苦手らしいです。

 まあ なんと 言っても巫女の衣装がよいです。

 日本人ですので やはり 巫女装束には あこがれてしまいます。

 

     


 

 
 

 絵に無関係な 人間がイラストを 描く練習をしています。

 パソコンで 絵を描くなんて もう 考えてもいなかったことです。

 pixiaは結構 奥が深いです。

 ペイントソフト 画像編集ソフトなどみんな 奥が深いのかも しれませんが

 悩みになやんでいた レイヤーとの概念が だんだん理解できているような
 気がします。

 pixiaは フリーソフトのペイント(お絵かき)ソフトでは 抜群に利用者が多いようです。
 
 で 単純に 解説利用法が手に入りやすいです。

 これは 大助かりです。また pixiaのソフトを作成された方は やはり絵が好きな
 人では と 思います。

 ホームページも存在し pixiaで あるいは 他のソフトと組み合わせて
 使用者の方も 大勢の方が 投稿されています。

 すごい作品がいっぱいあります。自分で描けるように なれたらいいなと
 思っています。



 しかし パソコンでのお絵かきの 一番の利点は 書き直しができること
 では ないかと 思います。色を間違えても 簡単に修正できてしまいます。
 これは 非常に便利です。

 また 一度ものを揃えますと お金が かかりません。
 パソコンの電気代位 安いものです。

 私の場合 絵を描くのに揃えたものは スキャナとペンタブレット。

 で 100円ショップで コピー用紙。

 総額で 3000円 かかっていません。

 スキャナは」オークションで 古いものは 1000円しません。
 だって 10年ほど前の スキャナでも カラー写真を十分取り込めますから
 下絵を取り込む位 朝飯前です。 ただ ライトの老化が気になりますが

 ペンタブレットは 値段がなかなか下がりませんね。
 私の場合 ラッキーで 安くで手にはいりました。

 7、8年前のものかと思いますが 慣れると使い易いです。

 ワコム製ですが 電池がペンに入っていませんので
 普通のボールペンを持っているような 感覚です。

 ペンタブの扱いも 最初は 自分がアル中になったのでは?
と 思うくらい 手が震えましたが 慣れてきたようです。

 さて ミリーとナコルルどこが 違うの私は知りません。

 七瀬 葵さんのキャラクターとは 思いますが
 ミリーがゲームで ナコルルがライトノベルのイラストでは
ないかと 勝手に考えておりますが

 腕は なくとも 今日のは 気にいっています。

 またしても 七瀬 葵さんの 同人誌から拝借。
 書き写しです。

 ポーズを変えて描くことも難しいです。
 基礎がないし 人間の動きと 漫画的表現ですので
 早くポーズを自分で考えて描けるように なりたいものです。