クエン酸は神薬です
『クエン酸』は、人間の一番良い状態、弱アルカリ性にしてくれる。
クエン酸を毎日飲む
クエン酸は、神薬です。万能薬です。
しかし食品ですので 病気が治ると宣伝をすると薬事法違反で逮捕されかねません。
しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。
糖尿病には特に効果があります。
副作用もありませんし、安価なので特にお勧めします。殆どの病気の場合、体液は酸性になります。
これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品 薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけであります。
また、食品が体内でクエン酸などに変化しながらエネルギー化していくサイクルを解明したイギリスのクレブス博士は、クエン酸サイクル理論、を発表してノーベル賞を貰っています。
かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田 正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。
クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。
ただし、クエン酸では細胞や遺伝子に付いたサビを取ることはできません。働きが違うのです。
サビを取らなければどれだけ良いものを体内に入れても免疫力は上がりません。
クエン酸+フルボ酸ミネラルがオススメです。
また、
クエン酸は酸性なので胃液の分泌を助けます。
しかもクエン酸は体内に入りしばらくするとアルカリ性に変わるという素晴らしい働きをするので、体が酸化することを防ぐのです。
人間の体質は「弱アルカリ」が最もバランスが取れているからです。
クエン酸とフルボ酸ミネラル両方を摂ることでクスリのリスクが減り、持ち味を十分に活かします。
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