
先週の土曜日。
ソウルに走った痛みが、ボディにリンク。頭が重たくなり顔が下を向いて、もちろん視覚は狭くなるし、なんだか耳も遠くなって・・・。顔色まで悪くなり、目には涙まで

その時は、ちょっと苦しかったけれど・・・。
今は、この”ソウル&ボディ”の奏でるシンフォニーに、もっと深く浸りたい。

イメージングで、ココロと向き合い、ココロを感じるようになる以前、
私のソウルとボディのコネクトは、エラーを連続していました。
ハードワークで、自律神経失調となったことも大きな原因だったのでしょうけれど、
10数年、ソウルとボディとのリンクを感じることがなかったです。
ソウルがすっごく疲れて休みたいのに、ボディは元気。全く眠たくもならない。
そして、かなり時間が経ってから、ボディが眩暈や耳鳴り、頭痛、動悸というエラーを発信するので、ソウルには、ボディのメッセージを理解することができない。
そんな感じでした。
ソウルとボディが交響する

幼い時には、当たり前だった感覚。
大人になると、この感覚が薄れてしまう。いや、幼くても、度重なるストレスで交響できていない子もいるかも・・・。
今朝までは、なんとなく重たかった足取りも、
今夜は、軽くステップを踏んでいました。
ココロを感じることの大切さ。改めて感じました










