皆さん『刀語』最終回はご覧になりましたか??


見たことの無い人にちょっと基本知識。


『刀語』とは西尾維新作のライトノベル。イラストは竹が描いています。(全12話)


「刀を使わない剣士」と、それぞれある1つの能力に特化した12本の「変体刀」と呼ばれる刀を持った者たちの戦いを描いています。


あらすじ

かつての戦乱の時代…。伝説の刀鍛冶「四季崎記紀」の作った千本の刀の数こそが、戦局を大きく左右したという。幕府により国が統一がされはしたが、幕府は四季崎の刀を恐れ「刀狩」を行い、988本までも収集した。しかし、残り12本こそが、988本を試験台にした完成刀であることが判明する。

刀を使わない剣術「虚刀流」の七代目当主である鑢七花は、姉の七実とともに不承島で暮らしていた。しかし、そんな平穏な島に、変体刀の収集を幕府から命じられた奇策士とがめが、幼少時に親を殺害した敵であるはずの虚刀流当主の力を雇うために訪れる。しかし、とがめは敵からの追跡を受けており、とがめの「金や名誉や倒幕などのためでなく、愛のために戦う剣士を雇いたい」との言葉により、完成形「変体刀」十二本を集めるため、12人の剣士たちと戦うための旅に出ることになる。



映画『ばかもの』基本情報


監督:金子修介監督


主演:内田有紀・成宮寛貴


その他の出演者:白石美帆、中村ゆり、浅見れいな、岡本奈月、浅田美代子、小林隆、池内博之、古手川祐子


あらすじ:三流大学に通い、中途半端な大学生活を送る大学生・ヒデ(成宮寛貴)は、強気な年上の女・額子(内田有紀)の体にのめり込む毎日。だがある日突然、額子から「結婚を決めた」と別れを告げられる。ヒデは大学を卒業し就職するが、日々の虚しさからアルコールに溺れていく。一方の額子も事故に遭い、人生を変える大怪我を負う。別れから数年後、共に変わり果てた姿で2人は再会する――。


原作は芥川賞作家の絲山秋子の小説『ばかもの』


成宮寛貴さんも内田有紀のファンだったらしいのですが、ぼくも学生時代大好きでした!!

ぜひ、映画を見てみたいです。


その前に、原作の小説もチェックしないとですねぇ!?


ばか...

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価格:1,365円(税込、送料別)


オーストラリア・ケアンズから日本について、オーストラリアについて、世界について考える

今日(12月11日)のケアンズの天気は晴れ時々曇り。

朝から暑いです( ̄Д ̄;;

ちょっと風が強いので、海は少し波が高そうです。


今日のケアンズに持参した方がいいもの紹介は、ビーチタオルですヾ(@°▽°@)ノ


ビーチタオルなんてホテルの持っていけばいいやと思った方、それは高くつきますよ!!

ホテルのバスタオル等は基本的に持ち出し禁止です。持ち出す場合は1日10ドルほどのレンタル料がかかることがほとんどなんです!!たった1日で10ドルですよ。


しかも、日本のタオルの方がとっても質がいいので、ぜひ、日本からの持参をオススメします。


これからのシーズンは、風も弱くなってきて、水温も上がっていき、グレートバリアリーフのツアーにはもってこいのコンディションになります!ぜひ楽しんでいってください(=⌒▽⌒=)