ホンダ
プレリュード
新車が復活しました
が
電気モーター駆動185馬力
エンジンは141馬力だっけ
高速はエンジンから
タイヤに伝達

これに過去乗っていました
デートカー
F3
にも採用された
2000ccエンジン
速かった
高速道路で
180の下に
メモリがあったけと
針は
その下にいく
空気抵抗を上手くかわしていたのかな
新型プレリュードは
600万以上の価格で
2000台の生産
ギアのない
ゴーカートの速いヤツに
格下げしたと思う
車内のスピーカーから
エンジン音がするのも
いゃだし
変速機チェンジに対応した
発電エンジンなんて
なんも
知らない
モータージャーナリストが
褒めてるのは
基礎の運転技術がないのに
速度を体感できるから
まさに
ゴーカート
ホンダは
どこに
行ってしまったのか
ワクワクしないな
宗一郎は
認めない