アメリカ人英語講師(ALT)と結婚したキャバ嬢ホステス(39歳まで現役キャバ)
アメリカ人夫の浮気相手女性を、元キャバ嬢妻は訴えた。
アメリカ人夫は、妻が訴訟を取り下げると信じていた。
で、口頭弁論も始まっている。
2回目の口頭弁論後、妻は、取り下げる代わりに弁護士代を20万円をアメリカ人夫に請求。
で、アメリカ人夫は払う。払ったから、取り下げられると信じていたが・・・
この元キャバ嬢妻。 その後、次回の口頭弁論の為の書類を裁判所に提出。
つまり、裁判続行!
この事実、アメリカ人夫は、知人から聞かせられるが・・・
いまだに、妻は取り下げると信じている。
この裁判、いろいろなことがからんできて、ただの浮気訴訟だけでは終わりそうもない。
嘘つきは自分のウソで滅びるもの。
アメリカ人夫も、元キャバ嬢妻も、 ウソで滅びるはず。
それに、入国管理局は、ビザの為の偽装契約結婚をあばくのは難しいようだ。
清水健太郎、またまたまた・・・・逮捕かぁ
本当、目を付けられているよなぁ~
だって、このキャバ嬢やアメリカ人夫、
アメリカ人夫の親友、
クスリやりたい放題なのに・・・。
ちなみに、この両者アメリカ人、中学校で英語教えます。
アメリカでは公共や大企業の場合は、就職のさいに、
薬物検査があるのは常識
日本は、変に個人情報とか、アメリカのマネをする。
この個人情報については、日本は過剰。
薬物も緩い。
運が良いというのか???
数年前に、アメリカ人の知人の薬物問題で、
その奥さんと警察に行ったら、
こっちが、4時間くら事情聴取されて、調書を作るのに協力しても、
結局、誰も逮捕されなかったし、警察にも連行されなかった。
薬ちゅうには、薬ちゅうの友達がつく。
いくら、まっとうな人間が助けようとしても、それは、無駄。