ミックファイヤ無敗三冠達成!

シニスターミニスター産駒がまた一つタイトルを加えました。

今年の種付料は500万円だったそうですが、すぐ満口になったようです。

18年200万円、21年250万円、22年350万円と産駒の活躍につれて種付料も急上昇しています。

今年出資が叶ったベルプラージュの22(杉山晴紀厩舎)もシニスターミニスター産駒では高額の3,600万円で募集されましたが、来年以降はもっと高くなりそうですね、そして、私の出資馬にも活躍を期待せずにはいられません。