夢日記 ~やたらリアルに覚えてる~ -8ページ目

シャワー

シャワーが浴びたくなった
シャワー室を探す

トイレは見つかった
電話ボックスも見つかった
シャワー室は と探す


ここはどこかの外国のようだ
トイレや電話ボックスのように
街中でシャワー室があるのか と考えていた

あった
シャワー室だ
日本では見かけない
さすが外国だ

さっそく中に入る
二段ベッドの上の階にバスタブを置いた造りだ

少し高い位置にあるのは
シャワーを浴びてる裸の人を
通行人の視界から遠ざける為だろう



シャワーを浴びながら回りを見た
日本人観光客がいた
藤原紀香さんだ

TV番組だろうか
手にはカメラを持っていた
藤原紀香さんが近づいてくる

全裸の自分は
気づいて欲しいのか
恥ずかしいから気づかれたくないのか

よく分からないが
股間を突き出して
とりあえずアピールしてみた
↑夢



自分の部屋は
まだ扇風機もクーラーも稼動させてません
水のシャワー浴びて窓全開で平気です







携帯

携帯が見当たらない
この部屋のどこかにあるはずなのだが

いいことを思いついた
自分の携帯に電話をかければ
着信音でどこにあるか分かるだろう

自分の携帯に電話しようとするが
その電話がないのでかけられない

なぜか弟がいた



弟の携帯から自分の携帯へ
かけてもらおうとする が

弟は登録してなかったようだ
改めて教えようと紙とペンを用意して
自分の番号は と

自分の携帯番号を紙に書きたいのだが
全然思い出せない
ゼロ キュー ゼロ・・・
その後が思い出せない



弟は紙を持っていた
自分が以前教えた番号が書いてあるらしい
さっさとかけてくれよ と思った

紙には数字は書いてないかわりに
どこかの国の宮殿みたいな建物のイラストが描かれている


このイラストが携帯番号らしい
自分の知ってるイラストが一つあった

金閣寺だ
金・・・ゴールド・・・だから5
金閣寺以外は知らない宮殿だ

自分には分からないが弟には分かるようだ
↑夢


エプロン宮殿で
○○ちゃんの携帯番号をGETしました

積み木

積み木を積んでいる
テトリスのブロックみたいな形

積み木はきれいに着色されていた

もしかして同じ色を4つ集めて積むと
消えてしまうんじゃないか?

大体においてこういう遊びは
同じ種類を4つ以上集めると消える
ぷよぷよでもドリラーでもそうだった

積み木が消えてしまう瞬間がみたい と考えた
TVゲームじゃないんだから と思いながら



大変苦労した
テトリスの立体ブロックを積む
そして出来る限り色も揃える
が なかなか上手く出来ない

積み木の数には制限があった
TVゲームのようにブロックの数は無限では無い

夢の中の人が現れた
苦労している自分にちょっかいかけたいようだ

「payacyさん そんなんだから
いつまで経っても彼女出来ないんですよ」と



積み木テクと彼女が出来るのと何か関係あるのだろうか・・・
もう少しで上手くいく って思ったら駄目だった
そんな気分は似ているような

似てるなぁ
積み木と恋愛は似てるなぁ・・・
・・・やっぱ似てないな



こいつは自分にプレシャーをかけに来ただけの人だ
シカトして積み木に専念する

残りの積み木の数はあとわずか
ここで気づいた

立体の積み木では視界に入らない部分がある
側面を見ると4色並んでいる積み木があった

消えるはず
だが消えない
もう一色集めなければならないのか?

いや
そもそも同じ色を集めたら消えるなどと
自分の思い込みだったのか?



もうちょっとで上手くいく
そのちょっとが足りない

似てるなぁ
積み木と恋愛は似てるなぁ と考えた

でも
やっぱ似てないなあ
↑夢



ダイエット

商店街を進むと広い通りに出た

今日は祭りのようで
歩行者専用になっている

楽しげな音楽とともに
司会者が何か言っている
「みなさん 手を繋いで・・・」と

回りにいる人達が手を繋ぎだした
全員が手を繋ぐと大きな輪が出来る
という事に気づいた

大きな輪がいくつか出来ていた
さて 自分も誰かと手を繋ごう と思った

左手はうっかりツレの男と繋いでしまった
かわいい女の子はたくさんいた
失敗した
いつか花園でこんな事があったのを思い出した

右手は誰かかわいい子と・・・と考えたが
誰とも手を繋いでもらえないチビッコが一人だけいた



ちょっとおかしな子だ
精神を病んでるのか
ダウン症とかの病気か
雰囲気がおかしい

かわいそうに思ってこの子と手を繋ぐ
この子はずっと泣きそうな顔をしていた

気になった自分は理由を考えた
子供が泣きそうな理由は・・・
お腹が減った時だ

「お腹減ってるよね?」と話しかけた
当たっていた

太ってるのを気にして最近ダイエットを始めたそうだ
↑夢



空腹で寝たらこんな夢でした

夢の中の登場人物は実は
全員自分 なのだそうです









ハイジャック

とんでもなく悪い事をした
その仕返しを受けそうだ



どこか楽しげな所に行きたくなって
うっかり飛行機を乗っ取ってしまった

が乗っ取りは失敗して
飛行機も墜落させてしまった
航空会社の人達は怒ってると思う

彼らに追われ逃げる

とりあえず家に帰った
なぜか親父がいた
ここは自分の家だったような
そうじゃないような

帰ってきた理由を思い出した



自分は追われている
仕返しされる
家族に危害が加わらないように
最後の挨拶に来た

窓から外を眺めると
新車のプラドがあった
今日ちょうど納車だった
自分の車だった

親父も車を買い換えていた
ピカピカにレストアされた旧型Zだった

家からしばらく離れて暮らす と話をするが
親父は 車だけはここに置いていけと言う
引き止められてる気がした



さんざん話をして
結局家を出る事になった

最後の記念に一緒に出かける
自家用ヘリに乗った

親父自作の椅子にタケコプターが付いたタイプだ
尾翼もジャイロセンサーも付いてないらしく
椅子ごとクルクル回りながら空を飛んだ



家にこんなものあるんだったら
なんでハイジャックしたんだろう と思った
↑夢


引越しした日の事思い出しました