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私がはじめたい震災ボランティアについてつたない文章でかいていきます。
一度目を通してみてください^^

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こんにちは!仙台市内の積雪が17センチらしいです!まだまだ寒さが続きそうですね(´`)
さて、昨日の続きを書きます。

「被災者の方々とおしゃべりをするボランティア」とは何ぞや!
というところで終わってしまいましたね。

環境整備の取り組みは日々行われています。瓦礫撤去作業、集団移転、農作業に関するボランティアなど。
その一方で、環境の変化に気持ちが追いついていかない人は沢山いると思います。
そういったメンタル面での支えをするボランティアがあってもいいのではないのかと思うのです。

そして、ターゲットにするのが仮設住宅にすんでいる中高年の方々です。
子供達には学校があります。同じ年代の仲間がそばに居るので、環境に馴染むことがそこまで難しくないかと思うんです。
しかし、中高年の方々はどうでしょうか。

子供たちのように毎日人とお話したりする機会があるでしょうか。おじいちゃんおばあちゃんは、体調のこともあるので外へでて自らが人と会う機会を作ることは難しいと思うのです。

そこで、私のような学生(20代)から30、40代の方、50代や60代の方でも大丈夫です。
とにかく話を聞いてあげる。自分もたわいのない会話をする。
はじめは1対1かもしれません。
会話なんて続かないかもしれません。


それでも続けていくんです。そうすれば、私たちと被災した方数名で会話できるようになり、
それが3人、4人と増えれば、私たち無しでも会話する機会をスムーズに持つことができるでしょうし、
仮設住宅という不慣れな環境にも、人との繋がりをきっかけに慣れていって「この環境で頑張っていこう」って思ってもらえるのではないのでしょうか。

こういったことだって、立派な復興ではないでしょうか。

はじめまして(´`)!

さっきお風呂に入っていて、「私が出来る震災ボランティア」について考えていて、

私なりではありますが、

ちょっと今までにはない新しい震災ボランティア

を思いついてしまったので、居ても立ってもいられず、

アメーバブログならば閲覧者も多いし、私のこのやる気が空回りしている状態のはちゃめちゃな計画に

賛同してくれる人が見つかるのでは!と思いアメーバに登録し今ブログを書いています。


今日...というか昨日ですが、NHKで3.11のドキュメンタリー番組みたいなものをやっていて、私も観ました。

「もうあれから1年かあ」なんて思って観ていたのですが、ふと気付いたのです。

あれれ?私、なにもボランティアしてなくないか!?!

そこで急いでPCを開き、県内で活動しているボランティア団体のサイトを漁りました。

瓦礫撤去作業のお手伝いや農作業のお手伝いなど、どれも素晴らしい活動をしている団体ばかりで、

すごいと、ほんとに純粋に思いました。

でも...

私のほんとにしたいボランティアが無かったのです。

既存しているボランティアは、どうも「やってあげてる感」がしてしまうのです。これは、あくまでも私の意見なので、気を悪くしてしまった方には申し訳ありません。


じゃあ、ボランティアってなんなんだろうって。

そもそも復興ってなんなんだろうって思ったんです。


お風呂の中ではありましたが、じっくり考えました。そりゃもう顔がゆでダコになるくらい長い間浸かって考えました。

その結果行きついたのは、「復興=苦しい過去も辛い悲しみも背負いながら、それでも前進する事で、変化した環境に慣れて、そこでまた頑張ろうっていう気持ちになること」なんじゃないかってことです。

だとしたら、私たちが今回の震災のための復興ボランティアとしてすべきことは、「被災者が頑張ろうって思ってくれるよう、何かactionを起こすこと」だと思います。

そこで、私が考えたのが...

「被災者の方々とおしゃべりをするボランティア」です。

なぜ!?!?と思いますよね...(´`)


でも待って下さい!みなさんを納得させられるように頑張って説明します!!!

でも、多分深夜に更新されたブログなんでみなさんそう見ないですよね;


なので、今日のお昼すぎ位にまた書きます!

少しでも興味持って下さった方、次のブログも見て下さい!お願いします(´`)


とりあえず、今回はこれにておしまい。おやすみなさい!