昨日は明大祭があり、テコンドーの演武を行いました。
昼の部と夜のエンディングで出演しました。
4年間で最後の明大祭。。
板割、劇でベストを尽くすことが出来ました!
特にエンディングでは観客数100人を前に演武し、服を脱いで叫んでる瞬間は最高に気持ちが良かった。人生であの舞台に立てることは早々無いだろう。
後輩にはあの感動を味わってもらいたい。
感動を味わうためには、出演者としてあの舞台に立たなくてはいけない。
舞台に立って活躍出来る人間になってもらいたいと心から願います。
先日は昇段試験に合格し、今回初めて自分の黒帯で演武。
ついにスタートラインに立てた感じがします。テコンドー人として。
白帯、黄帯、青帯、赤帯の自分の積み重ねで今の黒帯がある。
黒帯を手にして、改めて日々の鍛練の過ごし方が大事だと感じました。
これからは、更なる自分のテコンドーの追究、そして継承に励んでいきます。
小学生からの教訓である『毎日、少しずつ』を大事にしながら残りの大学生活を過ごします。
最後になりますが、明大祭に来ていただいた皆様、ご声援ありがとうございました。
次は生明祭で会いましょう!
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