よく雑誌で症状別のパターの選び方が載っている。


マレット
とにかく真っすぐ動かしたいひと向け

ピン型
目標にスクエアに構えやすい

ここでL字はこんな風に書かれていることが多い↓


アプローチのようにパットをしたいひと向け
パットで引っ掛けが出やすいひと
インパクトでタッチを出したいひと
名手、上級者に好まれる


この名手って言葉に弱いんですよね。なんか名手と呼ばれる権利を手にしたみたいで。

バッグの中でも重ならなくていいし(.. )


使う理由はいろいろあっていいと思うんだけど、
本題は本当に引っ掛けにくいだろうか??ということ
野球のバットのように胸の前で構えたとき、フォローの方向へ振っていくと、

トゥ側が下がっていく


時計でいうと、12時を向いていたトゥが11時の方向に傾こうとする

これは引っ掛かりやすい動きではないんだろうか

むしろフェースバランスのマレットの方が

(時計でいうと)3時の方向に戻ろうとしてくれる

こっちの方が引っ掛けない動きかなと

最近思うんですが、みなさんはいかがお考えでしょうか。



ドライバーからパットまで引っ掛けに悩むチャン
前回のラウンドでは、後半にドライバー、アイアンで引っ掛けが止まらなかった……

イメージはプッシュアウトを打つつもりでやっているがドローをかけたい気持ちが強いらしく低い引っ掛けになる


週末の練習で引っ掛けを防ぐ(と思われる)方法を見つけた。

しかもインパクトを弱める方法ではない。


ずばり
左手を強く振ればいい

でしゃばる右手に負けないくらい左手を意識して振ればそれがちょうどいいバランスになる。


今はこれがうまくいく気がする!


チャン
歌いたい曲だけ!

最後は一曲歌い切って出るか、
好きな曲のワンコーラスで止めるか、

ワンコーラスで止めるときは、「演奏中止」するか、
演奏を流したまま部屋を出るか



一人だから空気とか読みようがないし(・_・|



チャン