はい。
ロッキンブログ途中ですが、ぶっちゃけもう帰るだけなので(おい)、9/15のAIR JAM東北1日目に移行したいと思います(ちなみに自分の参加はこの日だけ)。
今回は印象に残ったことを箇条書きでバシバシ叩きつけるスタイルにします。内輪ネタ満載ですが、ご容赦を。
○会場着後にシートを敷いてくれてる友達てっしーの下へ。そこでてっしーの友達ウッチーとみんなのアイドルうめちゃんと合流。
○ほどなくして難波さん挨拶。「ほんと意味わかんないこと(スリとか置き引き)すんなよマジで!そんなことする奴はマジでアレだからね!」アレってなんだろう…TOSHI-LOWさんの鉄拳制裁?
○挨拶終わってふと横を見るとうめちゃんがうるうる。「難波さんが話してるだけでもうなんか…」かわえーのう。
○てっしーとウッチーは同じ大学出身ということで大学名から「シバウラ インダストリアル ボーイズ」というユニット名を命名するも、すこぶる不評。てっしー「やめてください(真顔で)」
○挨拶終わってうめちゃんとメシへ。牛タン串がカッチカチだったので気を取り直してオフィシャルフードの塩だれ豚丼!
撮り忘れたけど箸袋もばっちりAIRJAMver.でした。
○モンパチ、いきなり『あなたに』投下からのすんごいステージ。まさかの沖縄調『New Life』では難波さんもステージ登場で「My own fxxkin' way!」
○シート上はものすごい盛り上がり。
特にてっしーは1曲終わるたびに倒れこみ「もうダメだ、動けない・・・」とのたまうも次の曲のイントロで復活、を2~3回繰り返し、もはやコントの域に達しておりました。
○やがて弟、かんたっくとその友達(ごめん名前忘れた)、うみちゃん、まるさん、えみちゃん(順不同)が続々合流。みんなシートを拠点に活発に活動するも、動かざること山の如しな私。
○SIONもシートでまったり観戦。5メートルくらい前のシートにいた女の子(推定小学校低学年)がステップ踏んだりしてるのがやたらかわいくてまるさんと「かわいいですねぇ・・・」「かわいいですなあ・・・」とほっこり。
○お次はホルモン。蘇生したてっしーを始め若い衆はみんな前方へ。去年はまさかの『A・RA・SHI』カバーやったみたいですが、今年は『勇気100%』を上ちゃん熱唱。シートに残った我々もばっちり恋のおまじない、キメましたよ。
○AA=くらいから横になり始める私。だって寝てないんだもの。でもあの会社のことを強烈に糾弾した『sTEP COrd』がAIR JAMで、しかも東北で鳴らされたことはとても意義深いことだなと思いました。
○MIGHTY CROWNの頃には完全にダウン。気がついたら「MIGHTY CROWNとBRAHMAN始めます」の声が。あれ?夢見てんのかなと錯覚。終わった後うみちゃんに「あれ、ズルくない?」って聞いたら「サウンドシステムってそういうもんだから」。なるほど。
○Dragon Ash、ロッキンでも観たけどKjの眼がそん時と全然違って気迫がモニター越しからでも伝わってきた。中盤『Endless Trip』のカバー(ワンコーラスはレゲエ、その後は完コピ!)やったけど、その後まさか本家もやるとは・・・(苦笑)
○次はハスキン、この時点でスタンディング前方はバッツバツとのこと。まあこの並びだと致し方ないよね。実は学生時代ハイスタとハスキンのコピバンやったことあるんだけど、ハスキンの曲はタイトルよく覚えてなかったりするので、心の中は「ああ!この曲!タイトルなんだっけ?」の繰り返し。すみません。でもよかった。
○インターバルの間に腹ごしらえしていよいよハイスタ。まさか、まさか生でハイスタを観れる日が来るとは思わなかった。ほんと、生きてりゃいいことがあるもんですな。ほぼ全部一緒に歌ってました。
○自分は日帰り、しかも6時間超のロングドライブなので、本編ラストの『Brandnew Sunset』を背中で聴きながら離脱。でもバスに乗るまでの間にアンコール2曲も聴こえてました。
○途中、まぁなさんにいただいた眠眠打破を飲んで、なんとか26時半に帰宅。
諸問題あったみたいだけど、また次回があるなら何とかして参加したいと思いました。
当日会場であった仲間たちにも心から感謝します。ありがとう。
