日曜は、都庁試験受けてきましたー。
元々、志望順位は高いわけじゃなく、それに受かるわけねーのスタンスなので、
国立大学法人と同様に、裁判所事務官試験の教養試験に向けての練習という感じです。
でもまぁ、都庁と国立大学法人が第一志望のつもりで2-3週間、教養を多めに勉強。
ただ勉強のスタンスが、インプットを軽くまとめてから、ようやく少しアウトプットなので、
インプットだけで結構の時間がかかってしまいました・・・。
結果的に、Lの解答速報的には、40点中27点らしい。
どうなのか?よくわからない。
某巨大掲示板ではちょこちょこボーダーの予想がされてました。
そこだと22~28くらいまで様々予想されてました。
なんかよく知らないけど、一次試験?の択一は一定得点とってればよくて後は論文次第とか
っていう書き込みをみたけど、そうなの?
だとすると、論文までやる気続かなかったから、どれも(教養論文も専門論文も)早めに終わらせて出ましたけど。
1次通らないと思ってる試験で、もしかしたら通過かもしれないと思うと、面接のための準備とか、少しくらいは考えなきゃいけないのでしょうか・・・。まぁいいか。論文ひどいし、と放置だ。
でもなにより、現代文が全部解けてた(みたい?)こと、英語もまぁまぁなこと、そして知識がいつもより(最近2~3週間がんばった甲斐あって?)解けてたこと、何より眠らなかったこと!
これらは本当によかった。
6月の教養試験はもっと難しいかもしれないけど、少し自信というかモチベーションが!
というわけで今後ともがんばろうじゃないですか!
