コメント いただいた方々
読者登録してくださった方々
本当にありがとうございました
こちらのブログにお引越しすることにしました
引き続き 遊びにきていただければうれしいです
http://blog.duogate.jp/findafar/
2~3週間したら ID削除して退会するつもりです
長い間 ありがとうございました m(_ _ )m
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次男はソフトテニス部にはいっています
中学にはいってから始めたのですが
スジがいいらしく 1年生のころから試合に出ていました
本人も「ソフトテニスでⅠ期(高校入試)いけるの?」なんて
聞いてきたりするくらい なんだか 強いらしいです
あまり物事に執着しないタイプの子で
何が得意 とういものもなかったので
ソフトテニスに没頭している姿が頼もしく うれしく見ています
そのソフトテニスの大会が 8月に開催されます
他県への遠征です
費用が・・・・・かかります
昨年も大会に参加したのですが 冬でした
わたしの入院給付金の残りで 行かせることができました
今回は・・・・ちょっと痛い出費になります
夫に出してもらいたいと思いました
ボーナスが出るはずだし
(わたしが受け取ったことないけど 子供のためなら使ってくれるかも)
わたしが言うと「金の話しかしない!」と怒るので
次男から直接 話をさせました
「おまえがその大会に出ることで なにかいいことがあるのか?」
「試合経験を積めば 強くなれる」
「試合に出れば強くなるのか じゃあおまえ その大会で優勝できるのか?」
「それはやってみないとわからない」
「○○(長男)にいくらかかってるか わかってるのか?」
と 隣県で寮から専門学校に通ってる長男の経費を列挙
「勉強にかかる金なら オレもしょうがねぇと思うけどよ
行っても行かなくてもいい大会に 何万も出してらんねぇよ」
なお 次男は食い下がり
「わぁかった! 考えておく」
それで 次男との話し合いは終わり
子供にまで そのせりふを使うんだ・・・・
わたしが夫に絶望したきっかけのコトバ
その場逃れだけのコトバ
『考えておく』
長男にいくらかかってるか
それは現実の問題で たしかにね タイヘンなんですよね
でも それは次男には関係ない話なんじゃないかと思う
次男も家計の状況は感じ取っていて
だから 申込書も なかなかわたしに出せなかったみたいです
シワシワになっちゃってた(苦笑)
言い方があると思うんだけどな。。。
どうして そういうことがわからないのかな
長男も長女も なんとなく父親を敬遠しています
唯一 次男は父親が好きな子でした
その子をも 突き放すようなこと言って
自分が発したこ言葉が どれほど重く受け止められるのか
全然わかっていないんだなって
今回も つくづく思いました
お金のことで ゴタゴタするの ホントにいやだな
もっと言い方を考えてくれたら
ここまでいやな思いしなくていいのに
心理学の先生が書いたらしき本
『心の休ませる方法』みたいなことが
書いてあるようだったので
あまり中身を検分せずに購入
読み始めて びっくり
うつ病患者さんへ向けて書かれた本だった
読み進むにつれて またまたびっくり
わたしって
うつ病だったんだ。。。。。。
知らなかった。。。。(苦笑)
よく自殺もせずに 生き残ったものだ
いや 実際
死にたいと思ったこともあったけど
次男がまだちっちゃくて この子を置いては逝けない
そう 思って踏みとどまったんだっけ
ここに書いてあること
すべてが当てはまるわけじゃないけど
わたしがなぜ こんなに消耗しているのか
原因がわかったような気がする
わたしが夫に対して持っている感情は
憎しみ にほかならないのだということ
表現されそうになるその憎しみを
日々平和に暮らしたいと思うがゆえに
無理に押さえつけている
その葛藤が 生きる力を奪っていくのだということ
『心を休ませる』ためには
消耗の原因となっている人間関係を清算すること
わたし ずっと夫の言動が怖くて仕方がないんです
口を開くと イヤミとかアテツケとか
そんなことばっかりだから 顔を合わせるのもいや
なんとなく避けているわたしが気に入らなくて
ますます ますます夫は頑なになり。。。
そんな夫がこわくて わたしは極力 彼を避け。。。
わたしの心の中に憎しみが溜まってる
そのことに気づいて なんだか楽になっちゃったのは
なぜでしょうね
わたし 自分を解放するように努めようと思います
もうやり直すつもりのない夫に対して
びくびくする必要なんてないんじゃないかって 思って
夫の心の中には わたしへの憎しみが降り積もっているはず
お互いの心を解放するための手段は
やっぱりひとつ かな。。。