晴れ、ときどきノスタルジー-ケーキの上のおひなさまたち


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私はマイナス思考派!

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プラス思考?マイナス思考?
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気になる投票結果は!?



実はバレバレなのでしょうが、ほんとマイナスです。



ネガティブなんだけど、仮面被って仕事してますっ!!


…なんて人はもともと珍しくもないんでしょうけどね。

ただ「自分では認めていないけど実は」という人を含めたら、『潜在的には多数派』なのではないでしょうか…???


自分のことをどのように解釈しようとそれは自由だし、それを正直に表に出すかどうかも自由だと思います。


私はバレバレながらもなるべく表には出さないようにしつつ(特に仕事上は。。)、自分と向き合うときは「あぁ、今日も頑張ったよね~ごくろうさん。もう素に戻っていいからね~~~」…と甘やかしまくります。。

まあ、思いっきりグチを叫んでブツブツとひたすらネガティブ発言をしつつ、そんな自分を笑いながらでも心から相槌をうちつつ聞き役に徹し、共感する別視点の私が付き合っているという変な光景が心のどこかの空間に在るわけです。

マイナス思考満載のネガティブ発言で盛り上がっている妙なサロン…現実空間にも探せばあるかもしれませんが、私はその「ネガな私」を対外的には隠しつつさらに時には否定しておかなければならないので、現実空間にはオフレコといえどもその居心地のよい空間を求めるわけにいかないので(?)

…もっぱら自分の心の中だけで自家発電・自給自足・地産地消ならぬ自産自消です。



…いえ、ほんと付き合いの長い人や身近な人にはどんなに頑張ったってバレバレです。。。

「あぁ、わかったわかった」「はいはい、そうだね~」って強がりを聞き流してもらうのが精一杯なんでしょうけど。。。。。


「こうありたい自分」「こう見せたい自分」ってまあある程度は周りの人もわかっていて、話を合わせてくれているんでしょう…いや、世の中そんな相関図だらけだろうなって想像しました。





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   晴れ、ときどきノスタルジー


理解できない異性のすることなすこと ブログネタ:理解できない異性のすることなすこと 参加中
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男性全員がそうだとは思わないのですが…


義務感からでしょうか?

相手が何か言うと、必ず何らかの返事や反応を返さなければと思っている人が多いらしい点です。



私は自分自身男脳なので、大概の男性がやりがちなことを自分もやっちゃっているのですが…

この上の点だけは…?なのです。


反応に困ることとか、自分にもともとは興味なかったことまで無理矢理答えを返そうとしたり…って

別にそこまでしなくてもいいんじゃないかなって思うわけです。

ただ、「ふ~ん」って聞いてたり「そうなんだ~」って相槌うってたり、それだけでもいいじゃないって。



律儀に何か答えらしきものを全てに返そうとする人って、相手にもまたそれを求めたりします。

それをしないと、「ちゃんと聞いてない」とか「気のない返事ばかり」とか。


そこで「はぁ?」って自分は思うわけです。


「あのね、何かの反応をするかどうかって、相手が決めることじゃないの?」

「大きな声の独り言だなって思って聞いてたんだけど、違うの?」

…なんて言ってみたりします。



…って、随分歳の離れた(もう、「世代」が違うくらい?)ケンカ相手が仕事場にいたのですが、

このたびそちらさんは仕事を離れることになりました。




…どうなんでしょうね、意外と男性でも少数派だったりするんでしょうか?


それより、昔は自分が実はそういうタイプだったかもしれないです。

その方って、昔の自分の嫌な面をことごとく持っているような人だったので。。。



ともあれ、新しい道で頑張れNくん。






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 晴れ、ときどきノスタルジー-金鈴峡 ハイキングコース 清滝川 11


しかしまあ、考えてみれば…

校庭の3周やそこら分でこれだけの景色の刻々とした変化を楽しめるなんて、

お得なことではないか…と、この記事を書いている自分は思うわけですが…


普段のアスファルトの道を歩くのと、こうした自然いっぱいの道を歩くのでは、

距離感が全然違うものだなと感じるのです。



それでも、この道標くんたちが立っているおかげで、

自分の現在地が今何処で、あとどのくらいで目的地に着くのかわかるというのは

初めて通る道において、大変心強い不安解消要素となります。



上の写真は、先ほどの道標が右端にあります。

ここまで来た行程を振り返った光景です。





道標の柱にある、「東海自然歩道」ですが…


 東海自然歩道 - Wikipedia

 東海自然歩道連絡協会公式サイト

 東海自然歩道:京都府『松尾~高雄』を歩く



東京都八王子市の「明治の森高尾国定公園」から大阪府箕面市の「明治の森箕面国定公園」までの11都府県約90市町村にまたがる長さ1,697kmの長距離自然歩道である。 (Wikipedia)




1,697分の1.6なんて、1000分の1以下ですね。。 ^^;

この軽く1000倍以上を踏破しないと、東海自然歩道制覇はできないということです。。。


…とはいえ1000倍といっても、感覚的にはまったく未知の世界なのですが…… (@_@;)。。





 晴れ、ときどきノスタルジー-金鈴峡 ハイキングコース 清滝川 12



歩いている側に陽がさしてきました。


…ということは、こちら側の岸が北側になったということですね。

谷間をゆく川は蛇行しているので、行程の中で日向になったり日陰になったりを

繰り返していくわけです。



日向側に出てくるのも、またひとつほっとする要素が増えますね…。

気分が軽くなります。 ^^




 晴れ、ときどきノスタルジー-金鈴峡 ハイキングコース 清滝川 13



しかしこの上の写真の右端に見えている標識は、「落石注意」です。

いつ何時あるかわからないので気にとめておきたいです。


長雨などの後の地すべりにも気をつけたいです。



もっともこの道は…増水すると途中で何ヶ所も水没し、寸断されそうですね。。。 ^^;;;





 晴れ、ときどきノスタルジー-金鈴峡 ハイキングコース 清滝川 14

 晴れ、ときどきノスタルジー-金鈴峡 ハイキングコース 清滝川 15



さてさて、900m地点です。

半分は越えました。 ^^



 晴れ、ときどきノスタルジー-金鈴峡 東海自然歩道 道標 4





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