今日は、友達のサクラ君と俺(パットン)が冒険の旅をしました。
目的:景色のいい公園を探して、自転車に乗って山の上にあがっていきました。
まず最初に、チョコレートファクトリー(白い恋人)が近くにある広い公園にいきました。
トイレの近くに自転車を止めて、遊具までサクラ君と俺は走っていきました。
その遊具の頂上でビデオカメラを取り出し、町並みを取りました。
その後、もうひとつの景色のいい公園を探して冒険をしましたが、全然山の上に上っても上っても見つからなかった。
そして、山の一番↑の立ち入り禁止区域まできました。
立ち入り禁止区域なので、そこは入らずに、山をくだることにしました。
山はとても急斜面で、一気に降りると、ジェットコースターのように早く、とても楽しく、そして恐怖を味わえました。
そして結局目的の公園はみつからなかった。
ずっと下っていくと、広い道にでました。
その道をずっと進むとトンネルがあります。
そのトンネルの上の部分に公園があるので、自転車で公園まで行こうと思いました。
ですが、公園に入れるはずの道がふさがっていて、サクラ君と俺は、自転車を持って、道じゃない場所から公園に上がっていきました。
公園に入るだけで、実際かなり疲れました。
そこの公園で、俺は何かが落ちていることに気づきました。
俺はサクラ君に「何か落ちてる」といいました。
サクラ君はそれを拾った。
そこの公園でサクラ君がアイテムをゲットしました!
「サクラ君はライターをゲットした。」
そして、公園の休憩場みたいな屋根のある建物で周りを見渡してみると、山へと続く道のようなものがありました。(雪が積もっていたので、雪が少し盛り上がったところが道だった。※少し盛り上がったところを少しでも踏み外して普通に雪が積もってるところに足をやると深く足が埋まっていく。)
その山へと続く道を歩いてる人がいたので、俺たちも行ってみよう!ということになり、行ってみました。(この後、すごく疲れることも知らずに。)
俺とサクラ君は、順調に道をあがっていきました。
途中で、看板をみつけました。
その看板には、590m展望台 と書いてあるのと、570m何たら広場 と書いてあって、俺らは展望台の方へと進みました。
展望台へと続く道はとても緩やかで、歩きやすかったです。
そして、展望台までやっとのことで到着しました。
俺とサクラ君はここ、展望台で杖(武器)になりそうな竹を見つけて、装備していきました。
そしてまたそこから景色をビデオカメラで撮影しました。byサクラ君
その後、展望台から1本の道が続いているので、その道を俺らは歩いていきました。
ここからがとても険しく、とても最悪なルートでした。
俺とサクラ君はその続いている1本道を歩いていったのですが、その道の幅がせますぎて、よく足が滑って雪の中に足が埋まるんですw
それを我慢しつつ、先に進むと地図がありました。
その地図をみて、サクラ君と俺でルートを考えました。
そしてそのルートだろうと思う道をたどっていきました。
歩いている途中俺(パットン)が足を滑らせてこけました。
そして、その道の途中に、雪だるまくらいの山っぽいところがあり、そこに俺とサクラ君で顔を書いて竹を刺して俺らが通った証を残してさきにすすみました。
すすむと、分かれ道がありました。
俺らは分かれ道を地図の通りにすすんでみた。(本当に地図の通りなのかは今だ不明ww)
そこはすごくすごく険しすぎる場所だった。
足は普通に雪の中に埋まるし、虫(モンスター)はいっぱいいるし、最悪だった。
そして分かれ道を何本も通り、やっと出口かと思えば最初の分かれ道の道だった。
そう、俺らはぐるぐると1週しただけであった。(その後俺はまた同じところで転倒しました・・・。)
その後、俺らはあきらめてきたときと同じルートで自転車置き場まで戻っていった。
そこで、つまんなくなったので、ライターで枯れ木を燃やしてあそんでました・・・。
俺らは靴の中がぐっちょりと湿っていた。
その後、俺とサクラ君は俺らの友達のキリト君に会いに行きました。
その後はry
そしてサクラ君の家に戻り、この長かった俺らの冒険は終わりを告げたのでした。
HAPPY END!?
ww
サクラ君w今日は楽しかったよーw
またやろうねーー^^!
次の夏休みにねw