★あらすじ★
1928年、ロサンゼルスの郊外で息子ウォルターと幸せな毎日を送るシングルマザーのクリスティン。
だがある日突然、家で留守番をしていたウォルターが失踪。
誘拐か家出か分からないまま行方不明の状態が続き、クリスティンは眠れない夜を過ごす。
そして5ヶ月後、息子が発見されたとの報せを聞き、クリスティンは念願の再会を果たす。
だが、彼女の前に現れたのは最愛のウォルターではなく、彼によく似た見知らぬ少年だった・・・。
重い作品なので、ずーっと借りるのを躊躇してました。
こんな酷い、むごい内容が実際にあったことっていうんだからホント恐ろしい・・・。
胸が苦しくなりますが、「観なきゃよかった」なんて微塵にも思わせない作品です。
それに、アンジーの いつもと違った一面を見たような気がします。
皆さんに観ていただきたいぐらいオススメです。
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