★あらすじ★
ニューヨークの刑事ジョン・マクレーンは、クリスマス休暇を妻ホリーと2人の子供たちと過ごすためロサンゼルスへやってきた。
ホリーは日本商社ナカトミ株式会社に勤務し、夫と離れこの地に住んでいるのだった。
ジョンはクリスマス・イヴの今日、ナカトミの社長タカギの開いている慰労パーティに出席している妻を訪ね、34階建ての超高層ナカトミビルに向かうのだった。
ところがパーティも盛りあがりをみせた頃、13人のテロリストがビルを襲い、事態は混乱を極める。
リーダーのハンス・グルーバーは金庫に眠る6億4000万ドルの無記名の債券を要求するが、タカギがそれに応じないのを見てとると、彼を射殺してしまう。
そしてその現場をジョンが目撃したことにより、彼とテロリストたちの息詰まる戦いの火ぶたが切って落とされるのだった・・・。
笑えてアクションがかっこよくて花丸
な作品です
TVでしか観たことがなく常に吹き替え版で、情けない声のマクレーンしか知りません(笑)
本人の声だったら、もっとシャキっとしてるんですかね?
最初に現場に駆けつけた警官とマクレーンとの間に友情が芽生えるんですよね
無線で会話するんですけど、そのシーンがとっても好きです
観たこと無い人はいないと思うのですが、もし観たことが無い方は是非観てみてください

