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【雑記】アイドル業界で勝ち上がるための厳しさ

滋賀県のローカルアイドル 「FrilL FleuR」さんの
代表である石澤さんの
5月13日付ブログ記事 「アイドル業界で勝ち上がるための厳しさ」
あるアイドルさんのtweitter投稿を紹介されており
私としても石澤さんのブログ記事と共にtwitter投稿を記録しておきたいと思い
また下手な日本語で紹介したいと思いましたので。



石澤さんは本業で会社経営されており
フリフルを経営者ならではの戦略を起て運営されています。
現在のアイドル形態は多種多様ですが
フリフルさんは
地方に基盤を置きメジャーデビュー(中央進出)を目標にされてます。

上記ブログ記事にて
アイドル業界で勝ち上げる厳しさを感じながらも
戦いを制するには
運営の企業計画・高い意識と
何よりもアイドル本人の意識・姿勢が必要としています。

以下要約抜粋

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アイドル業界は容易な業界でないとし
「アイドル業界に限らず、どの業界でもその中で勝ち上がるためには並々ならぬ本人の努力が必要ですが、
最終的には本人の意地と信念の強さ、精神力の差、
更にご父兄の皆様をはじめメンバー達を側面からサポートする人達の意識と姿勢で
決まると思います。」

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アイドルに限らず、芸能業界は
「チャンスと出会うタイミング、人と出会う縁」という運的な要素もありますが
それを惹寄せる・掴むのは上記記事のように本人と周りの力だと私も考えております。


そして最後に
鳥取のアイドル「Chelip」の藤井みおんさんのtwitter投稿を紹介されております。

必ずメジャーデビューと中央(全国・東京)で成功とはいえませんが
こういう強い意識と気持ちを持ってる方は
何かの形で成功をすると考えてますし
そして人に恵まれると思っています。


以下
藤井さんのtwitterの投稿
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会場に1人でも人がいて、盛り上がってくれるありがたさを、まゆやみおんは人一倍わかる気がする。

2人がフレンズの時代に某百貨店のフェアの宣伝に、フレンズから選抜されていったわけです。そりゃもう数少ないお仕事でしたから嬉しかったのを覚えてます。すごく気合いがはいってたのも。

宣伝だから華々しい感じの部分も、もちろんありました。けどその一日なにをしていたかって。お客さんの通る出入り口の付近の周りはブランドのお店やカフェしかない通路で1時間に一回くらいのペースでひたすら宣伝のトークをしていました。

席があるわけでもなくて、通りがかったお客さんやカフェの中の人だけが見てくれる、って感じで。持ち運びの出来る簡易なマイクとスピーカーでひたすらフェアの宣伝をしてました。喋りも今となっては耳が痛くなるような下手くそな喋りで。もうある意味黒歴史ですよね。

だけど、純粋にこの仕事をさせてもらってることが嬉しくて。少しでも話を誰かに聞いてほしくて。誰もいないのに喋り続けるのはホントはちょっと辛かったし、あの頃の弱い自分はあの時メンタル鍛えられたなって思います。

まんが王国の時も動画を見てくれた友達とかの感想は、平日だからってのもあるけど私達のステージは正直「人がまばら」って言われることが多くて。きっと今の私達のイメージで、そう思ってる方もいるのではないかと思います。

けど、少なかろうと目の前にいる人を楽しませたり、違うブースを見ている人をこっちにひきこませようと必死になりました。どうしたらみんなが楽しめるかも必死に考えました。なによりステージに立てることが嬉しくて、立たせていただいてる感謝をこめて全力でステージを踏んでました。

最初からデビューも決まっていたわけでもなかったので、デビューが決まった時の嬉しさはすごかったですね(笑)でも、やっぱり同時に不安がすごかったです。怖かったです。

だから最初からお客さんのいる用意されたステージや、いつも来てくれる人がいるってステージは、本当にありがたいんです。だからこそ自己満じゃなくて、見てくださってるみなさんに楽しんでもらいたいって思うんです。本当にいつも感謝でいっぱいなんです。

お客さんがいるのが当たり前じゃない。盛り上げてくれるのが当たり前じゃない。私達がお客さんを呼び寄せて私達が盛り上げる。だから美音はアウェイと呼ばれるような現場で私達を知らなくて後ろで見てる人を前に呼ぶし、美音が楽しんでるのが伝わって、見てて自然に盛り上がりたくなるステージを作る。

努力はみんなしてる。みんなが頑張ってる。だけど今の私達があるのは苦しかったり辛かったり悔しかったり、この経験があってこそだと思う。ホントにありがたい経験させてもらった。だから負けない。負けたくない。

私達は想像の世界のキレイなアイドルではないと思う。なんか変わった面白いアイドルと定評もあることだし。けど泥まみれで光栄に思う。汗まみれで進もうと思う。道は自分達でひらいてきたし、これからもひらく。

会場に1人でも人がいて、盛り上がってくれるありがたさを、まゆやみおんは人一倍わかる。会場に人が1人だって見にきてくださったことに変わりない。それで楽しんでくださるならもっと嬉しい。数じゃない。規模じゃない。そこに私達とお客さんの思いが通じることに意味がある。

だから特に忘れない。忘れたくない。忘れられない。デビュー前のみんなの声援。デビューが決まった時にそれまで応援してくれてたみんながお祝いしてくれたこと。これからも忘れない。ステージを見て笑顔になってくれたみんなのこと。その日その時のみんながいて、今の私達だから。

私達は常に挑戦者なのです。今まで頑張ってきた、んじゃなくて、頑張らせてもらった、んです。だからこれからも頑張るのです!

【日記】01/27 hona

夕方からのBiSインストアに向かう前に時間があったので
梅田にて行われたhonaのイベントに寄り道

hona


関西出身のレースクィーン5人組のダンスボーカルユニット

場所は梅田ナナイロ
ドンキ・マルハン・ラウンドワンが入る超大型複合施設

正面入口脇に2帖ほどの狭いステージが組まれ
5人が押し詰め状態で歌って踊った
というより横移動してただけ。
狭小ステージならやむなし・・・


RQ・モデルによるユニットという事もあるのか
野次馬以外はカメコが大半を占めている。

カメコといっても
日頃の現場で見かけている様な
高価なカメラを使っているような人がいなく
本当にカメコかどうかも怪しい
カメコならモット本気だせよ!
と勝手な偏見を持ってしまった。

寧ろ50~60歳のオッサンなら
もっといいの買えるだろうに
コンデジやガラケーで撮影って・・・
ショボいにも程がある

なんて思っていた矢先

撮影に夢中になり過ぎて
最前の私の前に割込んでくるオヤジ
少しならいいんだけど
堂々と割込んで来て断りもないうえに暫く滞在

他にはローアングラみたいのも致し
掛け声も下品だし

全体的に品がない感じ

イライラしてる間にライブは終了


ステージの印象は
特にないというか、狭い場所でやってたので何も言えない
まぁ特段期待することもないかなと。

モデルさんによるユニットなので
歌って踊るを求めるも何か違う
ただビジュアル面は皆さん綺麗な方ばかり。
スタイルは抜群で脚はすらっと長く身長高~

メンバーの中で一人印象に残ったのが
篠崎愛に雰囲気が似ていた薫子さんという方

$ひみつきち

他の方は割り込んだオヤジのせいで観れてません←


物販でCD買おうと思うが
¥3000でしたのでヤメ

DVD付きでビキニ着用したPVが入っていても
高すぎ

hona / hona

【日記】01/25 SUPER☆GiRLS MusicRibbon

スパガさんのMusicRibbon企画
CDタダで貰るという事で参戦←

同企画「音楽でつながろう!」というテーマで
『音楽』=『夢・勇気・笑顔・元気』を届けるキャンペーン
という事

私はこういう想いや活動は好きです
音楽好きですから。

音楽ってやっぱり(ry


金曜日の17:00~イベント開始という
社会人泣かせなイベント←
頑張って時間調整して行きました←

同日は一日中天候が悪く寒かった
また風吹き荒れるのが寒さを煽りたてる

開催場所は
JR京都駅前の広場
ビル風が吹き荒れる極寒の場所

開始時間は押すし
風は強いしで
寒さピークで
始まるまでスパガをずっと恨んでました(笑)
始まればそんな事はないのですが
最後列で地蔵してたので
やっぱり寒いまま←


プリサマ
情熱
ミリオン

と続いて最後に
本イベントのメイン曲

”Celebration”

小室サウンド世代としては
小室楽曲というだけで
聞いていて安心安全物件
やっぱり小室さんです


ハイタッチ会は
幼稚園児にも充たない女の子の次に並んで
メンバーが微笑ましく女の子と話してるの見て
荒んだ心をホッコリさせて終了


総括
寒すぎた