L字デスク

"集中"と"コミュニケーション" ストレスのないオフィスを実現

ブーメランデスク(L字デスク・120度天板デスク)は、天板の中心から端に向かって120度の角度がついた机です。角度が付くことで、レイアウトが柔軟性に。従来の平机とは違った構成が可能です。正面を向き合わないことで「集中」や「コミュニケーション」といった作業効率を上げることも可能となります。
販売開始直後から話題を呼び、雑誌「DIME4月号」には「作業集中も雑談も。一石二鳥デスク」として取り上げられています。

 

選ばれる4つの理由

見た目がおしゃれなだけではありません。コミュニケーションが活発になり、早期の問題発見や解決につながるなど、多くのメリットが注目されています。

  • コミュニケーションUP

    L字デスク導入前 L字導入後

    異なる部署同士での交流が少ない。 → ジグザグ移動で交流が活発に。

  • 集中力がアップ

    L字導入前  L字導入後

    対面型のデスクだと視線が合って集中できない。 → 120度の角度が付いているため視線が合いづらい。

  • スペースを有効活用

    L字導入前  L字導入後

    デスクエリアと別に打合せスペースが必要。 → 打合せスペースを空間内に作れる。

  • 高耐久性・スッキリ配線

    L字導入前 L字導入後

    配線まわりが足元にありゴチャゴチャして危険。 → バラバラだった配線を1ヶ所に集中。足元スッキリ。

集中とコミュニケーションを両立し、業務時間の短縮化、効率化にも役立つL字デスク