久しぶりにブログを書いてみる。
突然だけど、私の幼少期の話をする。
物心ついた頃から、
父親のことは【恐い】存在だと認識していて
常に怒らせないように「いい子でいなきゃ」と
子供ながらに思っていた。
父親がいないと「いただきます。」は出来ない、
私の方から「おはようございます。」と
挨拶をしないと怒られる。
突然、殴られることは日常茶飯事だった。
「俺がカラスは白いと言ったら白なんだ。」と
何回聞かされたことだろう
意見を言うと「文句言うのか」と殴られ蹴られ
母親は止めようとするも、
さらに激昂し母親のことも殴る蹴る
