感動!!
アンビリーバボで、治る見込みのない下半身不随のわんこが、飼い主の女の子に愛情いっぱいのリハビリをうけて歩けるまでに成長するドラマ、みなさん見ました~![]()
たとえお医者さんが治らないといっても、飼い主って絶対治してみせるって思えちゃうんですよね![]()
熱意って奇跡を起こすことができるんですね![]()
ママはとっても希望がもてて、勇気が湧いてきました![]()
主治医が『アレルギーは治らない』といっていたけれど、体質は変えられるかもしれない![]()
でもドラマは続く・・・
わんこ歩けるようになったあと、わんこを捨てた飼い主が探して訪ねてきたら、皆さんはどうしますか
辛いですねぇ・・・![]()
ママだったら、ぜったい離せないだろうなぁ![]()
でも、わんこの心がそのひとを追いかけていたら・・・![]()
スリッパで遊ぶ
べりーは膿皮症になって2週間薬を飲ませ終わって以来は、ここ最近ずっと薬を飲んでいません。
治るまでの2週間はとても心配で精神面でもかなり神経を使っていたママですが、やはり薬をのんでいないベリーは元気だなってつくづく感じます
温浴して1日経っても被毛は肌が滑らかですべすべ、さらさら
ママの性格上、一つのことにこだわると改善するまで徹底してこだわるので、あの2週間に頭に刻んだ書物や、実践してつかんだ体験とかは短期間ではあるけれどとても楽しかったです。
って、過去系にしているけれど、またいつどんな変化が起こるか分らないですね。
でも、これからのちょっとした変化に敏感に気づいてあげることがママがべりーにできる愛情だとママは思っている。
症状の軽いときはアレルギーフリー食を取り入れた食事、少し辛そうな時はアレルギー除去食など日々観察しながらご飯をつくって、シャンプーしての繰り返しなのでしょう。でも、なるべく良い状態が長く安定して続くようにアレルギーと戦うんだ![]()
アンディがママのスリッパで遊んでいました。
こんにゃろ~
相変わらずねぇ、アンディは![]()
えい、どうだ
スリッパ壊すとママに怒られるよ![]()
こちら、動画版です![]()
















