アーメッド先生のご紹介!!

パトス外語学院でもう15年講師をやってくれてます
アーメッド先生です。中々ユニークな経歴の持ち主で
アメリカではお医者さんです。それにサッカー選手でも
ありロサンゼルスオリンピックにも出場してます。

彼はアメリカ英語もイギリス英語にも精通しており、ユーモアのセンスも抜群です。

今回の春期スタートの初級入門の会話も担当して頂きます。

春期生募集中!! 

4月15日(水)夜コース19時~21時10分 
4月21日(火)午前中コース 10時~12時10分
月謝 8700円(税込)4回/月 入学金 7000円
(1クラス6名迄)
経験者にはTeam Teaching コースをご用意しています。
月謝 10250円(税込)4回/月 入学金 7000円
(1クラス6名迄)6段階にレベル分けされています。
詳しくはお問い合わせ下さい。078-671-8514

パトス外語学院HP http://www.h5.dion.ne.jp/~pathos/
スマートフォンHP http://www.ac.auone-net.jp/~paul/

こんんちは。パトス外語学院の学長です。

温くなってきたと思ったらまた寒の戻りですね。

3月は入学シーズンであり、また確定申告の月でもあり、個人的には中々忙しい季節であります。
パトス外語学院でも3月に入って体験レッスンなども増えて来ているんですが今年はなぜか年配の方が多いです 普段は20代~40代の女性が多いのですが、、、、、どうなってるんでしょうかね しかしご年配の方パワー有りますよ。 私も頑張らなければ

話は変わりますがパトス外語学院でも遅ればせながらスマートフォン用のHPを作りました。私個人で作りましたのでいたらぬ所も多々ありますが、また遊びに来て下さいね。

スマートフォン 
http://www.ac.auone-net.jp/~paul/
PC用 こちらも引き続き宜しく   
http://www.h5.dion.ne.jp/~pathos/


パトス外語学院の学長です!! 

今年も春期入門コース開講します。宜しくお願いします。
つきまして入門コースはどんなコースか紹介させて頂きます
まず当校の授業時間は長~~い!!何と2時間レッスンです。
正確に言えば1時間のレッスンを2本です。もちろん休憩も10分
挟みます。休憩中に飲み物を飲んだり、お菓子を食べたりして
リフレッシュそして後半の授業に突入です。

Step1 ~発音20分~


発音は初めの内にしっかりとマスターして頂きたいと考えています。
折角文法や単語を覚えても発音が悪くて通じなかったったらもったいないです。
時には音声学の話をまじえながら通じる発音を目指します。全15回で終了です。
もちろんその後も発音はチェックはしていきます。
コース終了時には発音記号も読めるようになっています。


Step2 ~会話の為の文法40分~


会話をするのにも最低限の文法は必要です、
入門ではまず時制をきっちりとマスターしてそれを基に
5w1hの文章を理論的に作れるようにします。
そしてこれが英文法の土台になります。
この土台をしっかりと築かずに先に進めば壁にぶち当るし
伸び悩みます。そして習った文法を使えるように
口頭で訓練して行きます。

Step3 ~会話60分~

パスポートと言う教科書を使用して。
旅行で起こりうる場面別の会話を勉強します。
飛行機での会話から始まって、入国審査、両替と進んでいきます。
また速聴屋、シャドーイングも入門の段階から取り入れます。
速聴は2倍速~4倍速までの速いスピードで聴き、塊り感覚を養い、
英語を前から理解できるように訓練して行きます。



2015年 パトス外語学院 春期生 募集中!!
4月15日(水)スタート 19時~21時10分 毎週水曜日!!
4月21日(火)スタート 10時~12時10分 毎週火曜日!!

入学金7000円
お月謝8700円
1クラス6人迄
パトス外語学院のHP 
http://www.h5.dion.ne.jp/~pathos/

Happy New Year!!

パトス外語学院も今日から授業スタートです。

今年も生徒様の英語力が上がるよう誠心誠意努めたいと思います。

2015年の初日は午前中はグループレッスンに始まり、 昼一にプライベートレッスン、夕方からはKids英会話をして、夜のグループレッスンと初日の私は6時間レッスンです。

冬休みボケを吹き飛ばして全力で行きます。生徒の皆さま、覚悟して置いて下さい(笑)

                                                   by 学長



こんにちは。 パトス外語学院の学長です。

授業をするのは楽しいのですが、それでも仕事ですのでストレスを感じる時があります。そんなときに私のよく行く"ちょっと変わったお店"を紹介します。

学院の近くに“M”さんと言う、スコーンと珈琲のお店があります。
ご夫婦で経営されているお店でスコーンにこだわりを持ったお店です。
スコーンと言えばイギリスのおやつで紅茶と良く飲みます。

でも“M”さんではスコーンを珈琲と一緒に頂くのがスタンダードなんです
(もちろん紅茶もあります。)

そしてこの度、スコーンに合う珈琲を特別にブレンドしてもらったみたいです。
店主が何度も試飲を重ねて選んだこの店でしか飲めない、スコーンに合う珈琲です。

店主曰く、珈琲だけ飲むのとスコーンを食べた後に飲むのとでは味が変わるそうです。
是非みなさんも行ってみて下さい。


私も週に1,2回は足を運んでいます。 少し疲れた時などに行って、ご主人と奥さんとおしゃべりさせて頂いてストレス解消してまた授業に戻ります。 お気に入りの憩いの場所です。

Mさんにご興味のある方は下記をチェックして下さい。

SCONE & COFFEE M 神戸発 英国人直伝スコーンの店

パトス外語学院では現在秋期生を募集しています。(^^)/
詳しくはHPを見て下さい。 

パトス外語学院のHP

こんにちは。パトス外語学院の学長です。

秋季生募集もそろそろ終盤戦に入ってきました。(^^)/  今の所思ったより生徒さんが集まってる感じですね。良かった良かった

10月号のレシピさんの原稿が仕上がりました。今回からリニューアルされるみたいです。紙面の情報は少なくなって、QRコードで専用ページに飛ばしてより詳しい情報を提供するスタイルみたいです。

写真は現役のパトスの生徒さんのN.Yさんが快く引き受けてくれました。素人ながら中々の表情でカメラマンさんもビックリしていました。


パトス外語学院のHPにもまた遊びに来て下さいね。
http://www.h5.dion.ne.jp/~pathos/

 
こんばんは。パトス外語学院の学長です。

今日は進行形について語りたいと思います。

皆さんもご存じの様に進行形とは be+ingの形で表し、“~してるところです。” のように訳します。しかし、このような使われ方をするようになったのは最近の事で、Old Englishでは唯一戦争のシーンを描写する時に使われていたみたいです。 

ハムレットの中で、今の英語では進行形で表す所を単純現在で表しています。
現在の英語ではWhat are you reading, my Load? で表すところを What do you read, my lord? とOld Englishでは表してます。  

戦争のシーンにのみ使用されたと言う事実が進行形のパトスになってるようです。

すなわち進行形のパトスとは

1、強い意志行為である。
2、短期間であること。

3、動きが生じること。


この3つの要素がすべて入っているのが進行形です。逆にいえばこの3つの要素が入っていなければ進行形にできないのです。

学校英語で進行形にしてはいけない動詞の一覧があったと思います。その当時は単に丸暗記しましたが、今考えればその単語の意味の中には、これらの3つの要素の内1つ以上欠けているんです。 例えばseeと言う単語は、自分の意志ではなく勝手に目線に入ってくると言う意味でのる”ですので、意志も動きも欠けています。 だから普通seeは進行形にしないのです。
他にも、hear, like, love know, have , resemble 等の単語があります。

進行形を使うとき、生き生きと、短期決戦で、強い意志を持って何かに挑んでるのを感じてもらえれば良いと思います。

*進行形にならない単語をわざと進行形にして、違ったニュアンスを出すわざもあります。

                   Pathos Kids もやってますよ~!!

こんばんは。パトス外語学院の学長です。

早くも9月に突入ですね。   今年もやり残しがないように頑張らなければ、、、

ところで9月を英語でなんて言うか知ってますか? 
もちろん知っていますよね"September"です。


"September"の"septem"“7”を意味するラテン語を起源としています。

ええ~、9じゃないんですか?っと思う方がいるとおもうんですが、ローマの古いカレンダーでは1年は10カ月で軍神MarsのMarchから始まるんです。すなわち3月ですよね。そこから数えて7つ目の月が"September"だったんです。

"October""octo""8"を、 " November""novern""9"をそして  "December"の "decern""10"を意味するラテン語で 、"Septembert"と同様に2カ月ずつずれてるんですね。  




こんにちは。パトス外語学院の学長です。


日本人の多くの方が英語を勉強されてると思いますが、苦労している方も多いと思います。私も学生時代は決して英語が得意だったわけではありませんが、いつの間にか英語の世界にドップリと足を突っ込んじゃいましたね。そして英語を教えて始めてからは、生徒さんには

"Do you know any tips to speak English well? "


と訊かれる事がよくあります。 この意味わかりますか? tipはサービスに対してお金を渡すチップと同じ単語なんですが、“専門家による助言とかヒントの意味があります。” 
訳してみると “英語で上手に話すコツはなんですか?” となります。 またれにsecretを付けると "secret tips""裏技"なります。 

実際この質問には答えるのに困ります。 何故かというと人其々に特徴があるので、ある人にとっては凄く良い方法でも、他の人にとっては全然良くない方法である事があります。

しかしそれ踏まえた上で、私が1つ言える事は“英語を話してる”と思わず“言葉を話している”と思う事です。 何か伝えたいことがあり、それを言葉で表現する。それがたまたま日本語であったり、英語であったりするだけなんです。

私の言いたい事は、言葉を発した時はその言葉の意味をいつも感じておくことです。Dialog(会話文)読み合わせの時はもちろん、問題の答えを言うときも常に感情とともにしゃべる事が大事なんです。これをできる人は話せるようになるのが早いです。できない人は英語力はついても会話力は中々見に付かないように思います。

Let me know if you know some secret tips to learn English.

パトス外語学院のHPにも遊びに来てくださいね。
こんにちは。パトス外語学院の学長です。

情報誌のRecipeに掲載しました。 

写真のモデルになってくれたのは生徒のジェフとセシリーです。

名前はパトス内でのニックネームです。 

掲載してもらうのも結構いいねだんするんですよね。 反響が有ればいいんですが、、