"怠けること

サボること

遊ぶこと

何にもしないこと

 

 

 

そういう

「世間さま」が「ダメだ」

 

ということを

 

「これでいい」と

肯定してあげてください。 "




先月に仕事を辞めてから、



「あ〜幸せだな〜」と感じることがたくさんあり、


昨年の今頃も仕事を辞めてたんですが、


「お金どうしよう」

「とりあえず、この支払いだけやって」

「あーでも、こご足りない」

「なにかしないと」

「どうにかしないと」

「ほんとにこれで大丈夫なんか?」


と不安だらけだったので、その感じ方の違いに驚いてます。



「幸せを感じること」にやっと許可できた感じです。




ただ、やっとこさ幸せを感じられるようになり、「ある」を感じられるようになったのですが、



親に仕事を辞めたことを言えない



という結構、大きめのモノが心をもたれさせます。



世間的にダメなことを伝えるのがすごく怖いです。


「休みいつ?」と聞かれて、「不定期やからわからん」と答えてみたり、


仕事をしてるテイで話すのがしんどい今日この頃です。



でも、言う方がもっとしんどいから、この道を歩いています。



親に言うのが損をするということなんだろうし、



なんで「親」に言えないのか。


怒られるから?

ダメって言われるから?

呆れられるから?



こう書いてるだけでも胃が痛くなってきます笑




まぁ、うやむやにし続けても良かったんですが、



スーパーハッピーニュースが舞い込んできて、それに向けて協力をお願いしたいので、親に話さないといけない流れになりました。



実は、


嫁のお腹に赤ちゃんが来てくれました!


スーパーハッピーニュース!!


今回は愛娘がいるので、何かと親を頼ること親に甘えることがあるだろうし、ヨメもウチの親に嘘をつくのはなかなかしんどいということで、


半ば強制的に親に仕事を辞めていることと子どもを授かったことを伝えねばなりません。




怠けてる自分の親への罪悪感




ここをもっと感じたらいいのでしょうか。




自分にマルを付けれていない証拠でもあるので、



まずは「大丈夫」と口に出しながら、親に伝えるとこからやってみようと思います。